木下 充矢 さんがブースト

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本日から、NHK-FM 青春アドベンチャー『火星ダーク・バラード』後半パート(第6回~第10回)が始まりました。登場人物の過去や、それぞれの譲れない事情が明らかとなり、ドラマが深まっていきます。そして、クライマックスへ向けて、原作通りにアクションシーンが次々と。映像ではなく、音響効果でこれをやり抜くというのがすごい。
 
2日後の放送回(第8回)終盤から最終回(第10回)までは、単行本版ではなく、文庫版のストーリーがベースとなって展開されます。単行本のみ既読の方は、未知の展開をお楽しみください。
 
原作の用語がいくつかラジオドラマ向けに変更されていますが、これはラジオの特性に考慮した変更です。耳で聴いたときに一瞬で意味がわかる用語にしたい、という要望が制作側からありました。著者はこれを、制作側との話し合いのうえで了解しています。

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うんうん言いながらひねり出したタイトル、ストーリーのないまま単独で出てきたタイトル、ストーリーと同時に出てきたタイトル、の三種類があり、もっともお気に入りになるのは三つ目で、最近は二作ほどこれが出たのでとても笑顔です(一作目は初稿完成、二作目はアイデア段階)

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自作タイトルで気に入っているのは『竜の骸布』「燃えない犬の日」「はるのひのけもの」です。みなさんのお気に入り自作タイトルも教えてくださいね。

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こっちにも挙げておこう。

酉島伝法『奏で手のヌフレツン』(河出書房新社)読了。
出てくる登場人物がすべて人間じゃなく、舞台も地球ではない別の世界。人間じゃない描写が何度も出てくるのに、人間っぽいような人間じゃないっぽいようなイメージが浮かぶのが何とも不思議な体験だった。世界そのものが不思議な造語に満ち溢れていて、日常語と似ているような似ていない言葉、意味の近いような遠い言葉で、「世界は言葉でできている」と実感。
そんな世界でも実は基本的な物理法則はきちんと生きていて、SF味があちこちに感じられる。最後は(最初から)ハードSFですよ。

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日本の外国人憎悪をナメない方がいい。それは個々人がどうこうというレベルの話ではない。
それはあなたたちが思うよりずっと、長期間にわたって、組織的に、具体的な政策の形で行われ続けてきたのだから。
個人の問題として外国人への意識を変える、とかいうレベルでは解決しないし、そういう議論はむしろ問題の本質を見誤せるという点で、ある種のスリップですらある。
少なくとも、まず必要なのは入管庁を入国管理を行う部門と入国後の外国人の権利保障を行う部門に分け、相互監視させることであり、それが「入管解体」の具体的意味。

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乗用竜の前十字靱帯断裂症の治療法としての脛骨高平部水平化骨切り術の開発と検討 - カクヨム kakuyomu.jp/works/168164522197
特に理由なく非公開にしていたものを再公開しました。また特に理由なく非公開にするかもしれません。ドラゴン百合SF第一弾です。第二弾もおれが書きました。
QT: fedibird.com/@abe_dragonslay/1
[参照]

とりゅう  
気持ちになってきたので、今夜あたり、特に理由なく非公開にしていたものを特に理由なく再公開しようと思います。
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本日発売の『SFが読みたい!』の企画「ベストSF2023」において、『黄金蝶を追って』が国内作品の第13位となったそうです!投票してくださった皆様、ありがとうございます。私は刊行する本のジャンルが毎回異なる変な小説家なのですが、SFF分野で評価されとても嬉しいです。福岡在住なのでまだ本が手元にありませんが、コメントを読むのが楽しみです。
出版してくださった竹書房にも心から感謝いたします。(海外篇は竹書房の「チク・タク~」が1位だ。すごい)
これからもさまざまなジャンルの物語を書いていきますので、どうぞお楽しみに!

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【祝】ジョン・スラデック『チク・タク×10』(竹書房文庫)がSFが読みたい!2024年版[海外篇]の第1位となりました!
竹書房からは初の1位ということもあり、それも含めて嬉しいです!
投票してくださったみなさんありがとうございました!!

それにともなって、『SFが読みたい!2024年版』では竹書房の水上志郎さんを聞き手にした鯨井久志インタビューと、鯨井監修によるジョン・スラデック邦訳作品全レビュー(鯨井、坂永雄一、白川眞、林哲矢、伴名練、鷲羽巧。敬称略)が掲載されています。
そちらもよろしく。

hayakawabooks.com/n/n1167df962

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オーストラリアの図書館の看板では、オウムやカニも図書カードを持っている。

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『SFが読みたい! 2024年版』、本日発売です。例年通り、国内篇30位までの作品紹介、総括などを担当しました。 国内篇、ご覧の通りトップ10には短篇集がずらりと並んでいるのですが、それらを抑えて1位に輝いたのは……

hayakawabooks.com/n/n1167df962

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文系向けの数学・物理解説書、たいていは理系が書いているので、文学者とか神話学者などのマジの文系が書いたやつが読みたい。

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ある程度の網羅的・体系的な知識の蓄積がないと諸々やっていかれんな、という気持ちと、しかし何らかの強制力がないと無理や……という気持ちが合わさり、最近は放送大学に入学するのを本格的に検討しています。学割もできるし……

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納税できない永住者の在留資格を取り消そうなどという戯言を、裏金もらって何のお咎めもない政治家がよく言えるよね。

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【お知らせ】
Kaguya Planet🎋🌍の「気候危機」特集の公募について、厳正な審査の結果、以下の1編を採用致しました。

「春の魚」

ご応募いただいた皆様、ありがとうございました‼️
読者の皆様は執筆者の発表までしばしお待ちください。

なお、採用に至らなかった作品にも優れた小説が多数ございました。後日、配信等でフィードバックを行いたいと考えております。続報をお待ちください。

現在、特集の第一弾、エラ・メンズィーズ「雨から離れて」を先行公開中☔️
こちらもぜひお読みください。
virtualgorillaplus.com/nobel/k

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通話とメールだけ「アホ携帯」が人気 脱スマホ中毒だけでない米Z世代の需要|Forbes JAPAN 公式サイト forbesjapan.com/articles/detai

2024.02.05

いま、アメリカの若い世代の間で「Dumb Phone(アホ携帯)」が人気になっている。アホ携帯とは、電話やメッセージ、アラーム、カレンダーなど機能が限定的な携帯電話のことだ。アメリカの人気ラッパーであるケンドリック・ラマーが、昨年11月に、シンプルなスマホの販売を手がけるLight社とコラボレーションし、アホ携帯「Light Phone II」のKendrick Lamar limited editionを250台限定で発売すると、即日完売した。

アメリカ・ニューヨークでエンジェル投資家として活動する山崎美未(やまざき・みみ)氏によると、実はこのアホ携帯が若者の間で売れ始めたのは2〜3年前からだという。もともとは、ガラケーを買う動きがあったが、デザイン性に古さが残る。そこでケンドリック・ラマーが、スマホのような見た目にし、販売したのだ…

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これでもまだ「イマイチ」なんだけど、加熱時間を限界ギリギリまで短くする(熱したフライパンで10秒以下。あとは予熱)にすることによって水分が外に出ず、旨味が残るので、エグ味もなく、豆苗の甘みが最大限引き出される。こんなご馳走がたったの100円。味付けはごま油と塩のみです。みんなも作ってみて!

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