進撃はFinalパート2のOPEDがエレンのやったことをエモでコーティングして仕方なかったって思わせる気満々の作りしてて最悪なので歌詞見てみてくださいまし!!私はアレで作品もファンも決定的に無理になりましたわ!!!
パレスチナを見て沖縄の歴史と重ねる人びとがいる。
今日のタイムス「金平茂紀のワジワジー通信」では、沖縄戦後"銃剣とブルドーザー"により沖縄各地で土地の強制収用が行われたことと、明治政府が廃藩置県の際に土地を奪った例を挙げ、パレスチナと重ね合わせる。
そこにあるのは史実のみで、果たされていない責任の所在が"誰に"あるのかまでは言及されていない。日本人によくある琉球/沖縄に対する自身の加害性を避けた書き方だ。
土地の強制接収は琉球の時代から戦後の米軍による強奪だけでなく、今現在も強者が有利になるよう作られたルールの下、沖縄各地で「合法的」な土地の接収が行われている。
那覇の都心部ではそれが顕著で、所得は上がらないまま地価だけが上がり、代々住んでいる沖縄人は税金が支払えずに土地を手放すという事態が続いている。いずれは移住者だらけになり、この島のオーナーであるはずの沖縄人は家賃を支払い住まわせてもらうよそ者となるだろう。
ハワイの先住民は自らを「ホームレス」と称する。
ウチナーンチュがホームレスとなるのも時間の問題だ。
パレスチナへ行った人が「(沖縄の景色は)パレスチナと似ている」と話してくれた。その時感じた親近感が、今となっては悲しみを倍増させる。
これは「15円50銭」の話だ。「犬って〜」はそれこそ日本人だって同じように嘲笑っている。この漫画の差別的なドイツ人は日本社会の日本人(その国における圧倒的マジョリティであるという事)と同じ。鏡に映った私達を見ている。
※現実に起きた人種差別描写があります
https://x.com/sv__n/status/1704619581413683635?s=61&t=n97wvT4bbIoAShkVeAjIhA
10月25日に福島第一原発で2名の作業員が汚染水を浴び入院した事件、第3報。
東京電力の記者会見に出席した方のnote記事。
https://note.com/masanoatsuko/n/n9762ad27d371?sub_rt=share_sb
新聞報道より詳しい。記者会見の資料ややりとりで明らかになった数字を記載している。作業員は43億7600Bq/ℓの汚染水を浴びた。作業員の体の除染は続いている(つまり被曝量はもっと増える可能性がある)。
記者会見で浴びた汚染水の量として「100ミリリットル」という情報は撤回とのこと。つまり浴びた量はもっと多いと見られる。
https://twitter.com/masanoatsuko/status/1717676090632941773
イスラエルの極右国家安全保障相イタマール・ベン・グヴィル氏は日曜、交戦規定を緩和し、イスラエル国内のパレスチナ人デモ参加者に対する警察の発砲を許可することを提案する採決を提案する予定だ。
マーリブの報道によると、この法案は、イスラエルのパレスチナ国民による抗議活動中に「作戦上の必要性が最も高い場合」に地区司令官に実弾射撃の許可を与えることを可能にするという。
これは進行中の戦争を含む「緊急事態」に適用される。新たな措置は、「実弾の使用は群衆を分散させる手段ではない」とイスラエル当局が差別的行為を行っていると認定した2003年のオル委員会による勧告をさらに無視することになる。パレスチナ国民に対して。
「これは戦争遂行継続の一環としての劇的かつ重要な変化であり、これにより我が国の警察官は即座に対応できるようになるだろう」とベン・グヴィル氏は述べた。
「これは、私たちが推進している他の重要な動きと並行したものです...武器の配布や、武器使用許可の発行に必要なテストで発表した重要な変更など。」
📸 Itamar Ben Gvir, Israel’s far-right national security minister, will put forward a vote on Sunday proposing to relax the rules of engagement and allow police to open fire on Palestinian protesters in Israel.
The legislation will allow district commanders to give permission to open live fire during protests held by Palestinian citizens of Israel “when the operational need will be of the highest value”, according to a report in Maariv.
It would apply to “emergencies”, including the ongoing war.The new measure would further disregard recommendations made by the 2003 Or Commission, which found “the use of live ammunition is not a means for dispersing a crowd” and that Israeli authorities were discriminating against Palestinian citizens.
“This is a dramatic and critical change as part of the continuation of the war effort, which will give our police officers the ability to provide an immediate response,” said Ben Gvir.
“This is alongside the other significant moves we are promoting... [including] the distribution of weapons, and the significant change we announced in the tests required to issue a weapons licence.”
https://twitter.com/MiddleEastEye/status/1717762931478139326
(ガザについてルーラ/ブラジル大統領は言った。「これが問題だ。これは戦争ではない。これとは何の関係もないすでに2000人近くの子供たちが殺されている大量虐殺だ。人間がどうやって戦争をすることができるのか、私には分からない」と語った。その結果、罪のない子供たちがさらに亡くなることになるでしょう。」)
On Gaza, Lula says, "This is the problem: it's not a war, it's a genocide that has already killed nearly 2000 children who have nothing do with this. I don't know how any human being is capable of waging a war knowing that the result will be more deaths of innocent children."
https://twitter.com/BrianMteleSUR/status/1717190814583943419
イスラエルに「殺しのライセンス」 カタール首長、支援国を非難 写真3枚 国際ニュース:AFPBB News
https://www.afpbb.com/articles/-/3487763
「「われわれはいいかげんにすべきだと言っている。殺しの無条件許可やライセンスがイスラエルに与えられるのは不条理だ。また、占領や包囲、入植の現実を無視し続けることも不条理だ」と指摘した。」
わたしもそう思うよ。この見解は何というか、普通だ。どんな立場も代表してない、事実に基づいた普通の意見だ。
例えば地球人類以外の地球人類によく似た知的生命体が1000年後に地球人類の歴史を書くとしたら、「アメリカ合衆国やヨーロッパの国家群はイスラエルに対してパレスチナの地で好きなだけ人を殺す許可を与えた」となるだろう。
"「祖先がホロコーストを経験したユダヤ人として、(イスラエルの)ネタニヤフ首相やガラント国防相が『闇の子どもたち』『人間のような動物』といった言葉でパレスチナ人を形容するのを聞くと、骨身に染みるように感じる」。ワイズ師の団体と共にデモを組織した「イフナットナウ」の政治局長エバ・ボルグワルト氏はそう語った。
「その言葉が行き着く先を私たちはよく知っている。彼らが明らかに意図しているジェノサイド(集団殺害)を阻止するために、私たちはここにいる」"
ユダヤ人団体が全米で抗議デモ、即時停戦とパレスチナ人の公正訴え https://www.cnn.co.jp/usa/35210640-2.html
CPの好みと解釈がめちゃくちゃ激しい荒くれお嬢様ですの…主に子ども向けコンテンツ、その時ハマっているものの話などをしますわ。常にあらゆる差別に反対してますわ。