大相撲の暴力沙汰で前代未聞の部屋閉鎖。それを受けてコメントに「XXX親方の爪の垢でも食べて反省してほしい」というのがあって、「あれ?爪の垢は煎じて飲むんじゃ…」と思ったら、その下にすでに訂正のコメントを書いているひとがいた😅

明日の出発を前にして、落ち着かない。

4年前までは日本に行くのにこんな気持ちになったことはなかった。今回からは帰っても実家はすでになく、3階建ての新築アパートになっている。母もわたしが4年前にこちらに戻ってから2ヶ月で亡くなってしまった。幸い近くに住む妹のところに泊まれるが、今までと全く違う環境。

いずれにしろ4年間放ったらかしにして払い続けていたトランクルームを片づけなければならないし、銀行と区役所にも色々と話をしに行かなければならない。

今回はそんなわけで「責任と義務」そして母のいなくなったことと実家がないことを実感するために行くわけで、なんだか色々と気が重い。 

がび🐾 さんがブースト

jp.reuters.com/world/mideast/V

ガザで子どもの遺体抱く女性、世界報道写真大賞 ロイター記者に (ロイター、2024-04-19)
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「今年の世界報道写真大賞(プレス・フォト・オブ・ザ・イヤー)は、パレスチナ自治区ガザで5歳の姪の遺体を抱きかかえる女性を撮影したロイターの写真記者モハメド・サレム氏に贈られた。

「写真は2023年10月17日、ガザ南部ハンユニスのナセル病院で撮影…」

#StopGenocide

ネイルを新しくした。
日本ではグラデとかグラデーションとだけれど、こちらではOmbré(オンブレ)。根元に向かって色が薄くなっていく。ワインレッドに爪の先だけシルバーを入れて、薬指にちょんとひとつだけキラキラ。

いつものネイリストさんの予約がとれなかったので、紹介された近くのネイルサロンへ。若い日本人のネイリストさんで、とても丁寧な施術で、やはり日本人にやってもらってよかったなと思う。ローカルな店だとガリガリ削られるので、いつも爪がペラペラになっていた。日本語のおしゃべりもとても楽しかった。また行きたい。

がび🐾 さんがブースト

「ヘイト本を置かない本屋リスト」に載っていた本屋に来たらすごい。びしびしに意思を感じる。
入店して真っ先に目についた言葉が「ガザ」。フェミニズム棚にジェンダー棚。
『NO!ヘイト出版の製造者責任を考える』や『明日、ぼくは店の棚からヘイト本を外せるだろうか』などのラインナップからして消極的にそうしている感じがまったくない。
よく行く本屋で扱っていないどころか取り寄せも不可でモヤッとしていた『それはわたしが外国人だから?』が手に入ったので満足。
購入した本のみ持ち込めるカフェスペースで早速読んでる。
この本屋は推したい!また来ます。

(熱田区/金山駅)

友だちが軽い脳梗塞を起こしたので、車をぶっ飛ばして病院の救患セクションへ。
そうしたら、なんと救命ユニットの医者はわたしの前の学校の元日本語生徒だった。7年生から12年生までわたしのクラスにいたのだ。

勉強もよくできたし、受験でもいいスコアで行きたい大学にすんなりと入学した。いつもニコニコと優しい女の子が、こんなふうに有能な医者になっているとは。
思い出に一緒に写真を撮った。

かなり久しぶりに「がびのアネックス」に投稿した。近所においしいピザの店ができたので嬉しくって。
「ピザで有名な【THE WOODPECKERS】が近所に開店」
gabysannex.com/?p=2243

前年の大学入試答案を使って、毎年詳しい解説つき良解答集を作成している。

ボランティア業だけど、今年はこれでミーティングなどの作業だけですでに5回目。
もうひとりの日本語教師とは長年のツキアイ。集中力がスゴイひとなので、3−4時間全く休みなしに話し合って書き進めることが多い。集中しすぎで、1度ミーティングやるとわたしはその後どっと疲れて何もできない。

それなのに、今日はそのミーティングの後にタイ語レッスンが待っている…きゃー宿題宿題。

がび🐾 さんがブースト

「日本がこんなにも興味深いケースであるのはそのためです。外国人を拒み続けていることから、混じりけがない人口減少が見られます」

courrier.jp/news/archives/3611

午後から会計士事務所へ。オーストラリアの年度は各年の7月から次年の6月までなんだけど、その2022年から23年までの申告をまだやっていなかった…。日本に行ったら5月末まで戻ってこないので、間に合わない。つまり罰金。オシリに火が着いてやっと腰を上げた。自分のズボラさにため息…

今日のにゃんこたち。大股ビラキでリラックス。無防備だし、すーちゃんはイビキまでかいている。

コクチョウが二羽、レストランの側で優雅に泳いでいた。パースでは川辺でよく見かけるけれど、海に面した港町フリーマントルでは初めて見た。
ちなみにコクチョウは西オーストラリア州の州鳥。

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昨日のランチは近郊港町FremantleのKeilisでシーフードセットを。白ワインで楽しんだ。

晩ゴハンは簡単に味噌バターのタリアテッレに大きなエビとキノコ各種(マッシュルーム、エノキダケ、シイタケ、エリンギ)を。

基本の味噌バターソースはコチラの「がびのキッチン」からどうぞ。
「ランチにはささっと15分で作る味噌バターのカペリーニ」gabyskitchen.net/?p=1173

Lash Addictがそろそろなくなってきたので、まつ毛リフトしてくれる女性が勧めているコレを買ってみた。よく見たら、あら中国製だった。なぜかオーストラリアではよく売れているらしい。

まつ毛リフトをしたらまつ毛美容液は必須と言われているし、オーストラリアの友だちにこの話をしたら「わたしも使ってるよーまつ毛伸びたよー」と言うので、とりあえず使ってみるね。

なんてキレイな桜色…崎陽軒のシウマイが食べたくなった。
kiyoken.com/products/shiumai/2

日本ではまだ左利きを「矯正」(という名の強制)する家族が多いらしい。同じく左利きだった母がトラウマになるほどいやだったその強制のせいで、わたしの左利きを直そうとした小学校に談判しにいったくらいだ。だからわたしは自然に真正左利きになった。

ヨーロッパやオーストラリアではこの強制がほとんど行われないため、周りに左利きが実に多い。
日本人だと「わたしも左利きだけど」と言われるまで気づけない。興味深い。

がび🐾 さんがブースト

勘違い中高年男性に多い(というか勘違い中高年男性特有の行動だと思う)んだけど、「女性が一人で飲みに来ていたら寂しいにちがいない」と思ってやたらに絡むのよね。
一人で飲みに来てる人間は一人で飲みたいから来てるんだよ。誰かと飲みたければおまえではない誰かと来ている

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雇われる側の人間は「誰でも取り替えられる」(Everybody is replaceable)と思ったほうがいい。一生懸命会社(または雇用主)のために働いているひとは「わたしがいなきゃこの会社はダメだ」と思うことが多々あるけれど、あなたが辞めたって次の日には太陽がのぼる。2ヶ月もたてばあなたがいないことに皆慣れてしまう。

だから生活を維持するための仕事の「外側」に、自分のためのささやかな生きがいを見つけることがはるかに大切だと今では思うようになった。

日本に行ったらまず寿司屋で美味しい寿司を食べたいという願い。

そう言えば、握り寿司の置き方も左利きにはものすごく取りにくいというのは、右利きのひとたちにはわかりにくい。

一度右上を向いた握り寿司を右手で持った箸でつかむことを想像してみてほしい。

わたしはそんなことでストレスを感じたくないので、「左利きなので握り寿司は右上を向くように置いてください」とお願いする。

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