固定された投稿

2023の抱負

・読書で心の充電

・ZINEつくる

・晴れの航空祭

・街歩きと運動

・売上倍増(切実)

雨のなか外で仕事ーの週末

温泉いきたい♨️

しゃもじのはなし 

最初はデマかと思ったぐらい、マジのおもんないダジャレだった()

この話は、日本国というものが何重にも政治・外交センスが無いことを露呈し、
かつて政府の行為によって侵略戦争を引き起こしたことの自覚も、その悲惨な結果についての反省も無いことを曝け出し、
「平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占め」ることは終ぞできなかったという、
我が国の至らなさをただただ象徴するようなプロトコールの結果であってそれ以上でもそれ以下でもない。

社会で何かが起こると右も左もすぐに沸き上がって憑依して喚き散らす、そういう態度こそが戦争を招き国を滅ぼすのだ。
こんなしょうもない国にしたのは誰なのか、我々がするべきはまず鏡を見て、春の選挙にいくことだ。この国にまだ、暖かいごはんを食べられるような平和があるうちに。

この前、森をうろうろしてたジョウビタキ
スマホ撮

お昼はカレー…と思ったら、ハヤシライスでした

官民連携という名の癒着と侵食、もう10年近く前からCCCがやってることよね

権利を有しないということは、出来上がるまでの過程と方法をすっ飛ばして(機械に託して)結果だけを求めるときに、出来たものを創造した責任の所在も曖昧になる。

あくまで技術なので、うまく落としこんで利用できれば良いし、今後そうなっていくのだろうけど、正直そもそも責任を無限回避させることが得意な社会に、持ち込むべき発想ではないと思う。
プロセスや意思決定を追えず責任を問えないことの恐ろしさを、もう少し考えたほうがいいのではないだろうか。

スレッドを表示

AIに機械的に創造させたものには著作権保護対象にならない、と米国著作権局。

current.ndl.go.jp/car/174831

現実社会でもお伽話でも、誰もが自らが見えている世界を軸としている。
目の前に現れる物語が突拍子もないものでも、その物語の中ではそれが真実であって、その書き手と登場人物ですら軸がピッタリと重なることはない。

電脳世界で生きていけるようになれば、身体に縛られる思いをしなくて済むだろう。マルチバースを行き来できれば、あらゆる最善手を選ぶことができるだろう。でもそうなったとき、この私という軸は保たれるのだろうか?

身体性や不可逆性は限界を知らせる残酷な現実でもあるし、その一方で量子のようにもつれる世界を自分に引き付けてくれるアンカーでもあると思う。
いったん「今ここ」に軸を置くからこそ、全く違う世界を観て楽しんで考えて拒絶することも受容することもできる。矛盾だらけの世界を私という軸に繋ぎなおすことができるのが人間の可能性だと思うのは傲慢だろうか。

スレッドを表示

いろいろタイミングが合わなかったのもあって、本業を休みにして、他人の手伝いにいく…

お金のこと考えたら本末転倒だけど、その方が筋が通るし自分がそうしたいので。ここはひとつ勘弁してもろて。

思い込み強すぎて行き詰まったら周りを巻き込んで破局に向かうパターン… もう言い訳するのやめとけって

スレッドを表示

求めよ、さらば与えられん

ということでね

雨宮 冬明 さんがブースト

寡占という発想が馴染まず、分け合えば分け合うほど増えていくのが本。本は読めば読むほど読みたい本が増える。売れる本が増えれば増えるほどほかの本も売れる。本は一冊で独立できないので好むと好まざるとに関わらず人懐こさをもつ。まじめな読者はその無際限さを警戒し、友と敵とを明確に分けたくなるが、いい本は友と敵をパキッと分けられないことを前提としてとにかく関係の輪をどんどん広げる。そのうえでどう調整したものかと悩む。悩むからまた読む。本は散らかす。どんどん手を繋ぐ。ごちゃつく。なにかすっきり言い切れるような整理がなされる気になるようなとき、それは本が足りていない。わかりたいだけなら本は読まないほうがいい。わからないを広げるために読む。
本は買えば買うほど増える、これは当たり前。

雨宮 冬明 さんがブースト

紀伊国屋じんぶん大賞のスピーチ動画上がってます。よかったら見てください〜
youtu.be/GARlvErUjCk

最近春になってきたからか街中にも鳥が増えてきた気がするな〜
でもまだ冬羽っぽいのを見かける

雨宮 冬明 さんがブースト

最近あんまり納得いく鳥写出来てなくてアレなんだけど、私が世界で一番好きなヒヨドリの渡りの写真見て。毎年伊良湖に渡って鷹の渡りもそっちのけで見るよ
  

わが街、車で30分圏内に珈琲を焙煎してる店が3つあって、それぞれ違う味で楽しい。

・何十年も続いている老舗の王道の味
・駅前の裏路地にあるスッキリ爽やかな味
・穏やかな海のような優しくて洗練された味

おんなじ飲み物でも全然違う方向性の味になるってすごいよね。

自分も気をつけないとなー

本でも映画でも対話でも、他人の物語ることを勝手に分かったような気になるのは、大概よくない結果になるから、
"それってこういうことですよね"じゃなくて、自分のなかではこういう風に認識したけどどうかしら… というノリでいきたい。

古いものから表示
Fedibird

様々な目的に使える、日本の汎用マストドンサーバーです。安定した利用環境と、多数の独自機能を提供しています。