固定された投稿

全ての事を忘れ
自分の魂を見つけ出すために
私は森の中へ入っていく

*アクリル画 *Unfinished. 未完成

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学生の頃 青いモヒカン
punk rock
マルコム・マクラーレン
ヴィヴィアン・ウエストウッド
パンクファッション
安全ピンがやたら好きで
美術部の講師に 朝礼中青い髪を切られたり

数日前から この場所に来ました
Mastodon に来た
fedibirdに来た?
そこら辺も不慣れな私です

カレーが妙に食べたくもなっています

よろしくねがいます

池袋駅の派出所
ブクロのポリボックス

大阪に住んだ時に派出所をポリボックスって言うんだと知り気に入っている

池袋 うたびちゃんってブクロっぽいと、仲良しの子に言われてから気に入っている(私は池袋住みのサーファーだと思われていたようで)

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夕まずめ 

ブラックバスをあちこち釣りに行っていた記憶を辿りながら、湖面を描いていた。
真面目に絵を描いていたのに、八郎潟や、ダム湖、とにかくブラックバスが居ると聞いたら箱根、福島、宮城、東北、田んぼの中の貯水池等に行った時を思い出しすぎて、可笑しくなって真面目に描けなくなっちゃいました。
公園で歯磨き粉で顔を洗ったり、ウーパールーパーみたいな魚見つけてはしゃいだり、湖におちちゃったり、釣った魚食べてちょっと食中毒。
山奥のダム湖で釣りをしていたら、
知らないオジサンが
「熊!熊!来てるぞ!」
ビックリしたけれど、無視して釣り続行。
熊出没!注意の看板は帰り道確認したよ。
あの時のオジサン。ごめんなさい。
熊も怖いけれど、八郎潟付近の用水路で釣りをしていた時、人間くらいの魚にバンバン跳ねられた時が、ビックリしたし、物凄く恐ろしかった。夕まずめ狙っていた時だったから、薄暗い水面から突然ボーン!ビックリ

婆ちゃんの茶碗蒸しは世界一 

爺ちゃん、婆ちゃんとのご飯
鯨のお肉、縞模様の魚、イワシは頭から尻尾までガブり、蟹、海老、牡蠣、婆ちゃんが作った味噌とお醤油で味付けしたおかず。胡桃豆腐が出ると、もったいなくてチマチマ食べた

カレーにはマグロ 
魚以外のお肉のカレーは爺ちゃんと婆ちゃんと私の三人の食卓には出たことがなかった

★茶碗蒸し★
婆ちゃんの茶碗蒸しを超える味にはまだ出会っていない

たまに熊の肉

全部美味しかった

あのなんて言うのかな?スライドして開く窓。その窓がジワジワ開いてきているんだけれど。スースー冷たい風が来るんだけど。よく分からない我慢比べをしている。今夜は寒いですね。

 

utabi さんがブースト

ある日のお花見話 

本堂の蝙蝠を柄の長いほうきで追い回し、境内の花へとやってくる蝶を追いかけ走り、オニヤンマを枝に蜘蛛の巣を付けた罠を手にそっと近づいたり、池の鯉を蛇から守る網を張ったり

境内の枝垂れ桜の下にゴザを敷いてお花見をしていたらキツツキが空けた穴からアオダイショウが頭の上に落ちてきた
そのアオダイショウに数日後、背後から追いかけられ転んで出来た膝小僧の傷を見ながら

春を想う
私を育ててくれた自然
ありがとう

utabi さんがブースト

And here, Hellenistic folds in the Archeological Museum in Istanbul. These impressed me beyond wildness. The woman with the child seems to have inspired many representations of the Renaissance, some 1800 years later. The whole ensemble seems very unusual for the third century BCE.

I tried to capture the almost creamy texture of those folds, of those fruits, of the child and mother. It felt so out-of-time (to me)!

BOB MARLEY 聴いている
延々と 聴いている
BOB MARLEY
『Legacy』
何かを静かに考えたい時
迷った時に観る
幾つか自分を整える方法がある
その中にこの映像がある

ボブ・マーリーとレベル・ミュージック:ドキュメンタリーシリーズ『レガシー』

youtu.be/DPp0JZz6WnM

“意識の総体” 

>BT

3月になった
嫌でも 忘れたくても 逃げたくても
3月はやって来る
いつもと変わらず過ごすのが
難しい月 時期
逃げてはダメとは分かっている
逃げはしない
次の段階に向けて自分は?
問いかけ 行動するだけ
出来る事をする

この時期振り返る
以前読んだ記事

「いのちの祭り」

「ちいさないのちの祭り」

自分が思っているところ
自分が言いたい事
自分が日々感じていることを
まとめてくれている記事

しかし
いろいろ思い出しキツイです

wired.jp/2012/11/30/inochinoma

utabi さんがブースト

それにしてもあの恐怖の原発事故からまだ12年しか経っていないのに、廃炉作業も除染も無理だっていうのに、政治家や電力会社ってどこまでバカなの? なにを基準に動けばそんなことができるんだろう。

エネルギー政策だけじゃなく少子化対策にしても軍拡にしても、いったいこの島をどうしたいの?

怒りでどうにかなりそうで、独り言です

月の絵

* 包張キャンバス 30㎝×30㎝
アクリル画 *Unfinished. 未完成

🌳with my heart.
I hope that calm days will come again.

THEE MICHELLE GUN ELEPHANT
メタリックを歌いながら投稿

>BT
祖父の遺偈を思い出した
遺偈 祖父の話は日を改めて

utabi さんがブースト

マッチ擦るつかのま海に霧ふかし身捨つるほどの祖国はありや
~寺山修司

…これも

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昨晩は
婆ちゃんと私の思い出話へと
たくさんのリアクション嬉しかったです♪ありがとうございます

7年前にTumblr始めていたのを完全に忘れていたよ

:mastocoffee: まだいる
:twitter: は弱稼働中

のおかげでいろいろ整えられてきています
放置していたweb関連
良い機会なので見直す月間

婆ちゃんがしてくれたお話 

長野県でも
落花生なのですね

私が幼少期育った祖父母の家も落花生でした。

婆ちゃんが私が大人になってから話してくれたお話。

節分の日、落花生を3人で家のあちこちにまいた日の夜中、婆ちゃんが目を覚ました。
なにか音がするので目が覚め何事だと思うと、真っ暗な3人で寝ている部屋のどこからか音がする。

ハクビシンかシカが、また何かいたずらをしているのかと思った婆ちゃんは、電気をつけず暗闇の中、部屋の外、部屋の中をよく見てみると小さい黒い塊が部屋の隅で音を出している

因みにこの場所はお寺

婆ちゃんはおそるおそる静かに近づいてみると、そこには節分でまいた落花生を一生懸命、暗がりの中「カシャクシャ」殻を割り「ポリポリ」美味しそうに食べている黒い塊。近づいても気付かない無心に落花生を食べる

5歳の私がいたのだそうです。
歳の数しか食べられなかったので、落ちている、部屋中にまいた落花生を、狙っていたのでしょう。食いしん坊な私はこの出来事を全く覚えていません。

怖いお話です


タグ付け失敗しちゃったかな
さっきのトゥート

おや?
iPad〜Safari〜Mastodon

ぞうさんが ERROR 画面見ながら
デスク ぶっ叩いているのが
可愛いい

すみません

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Fedibird

様々な目的に使える、日本の汎用マストドンサーバーです。安定した利用環境と、多数の独自機能を提供しています。