LingQ のメイン機能は「単語やイディオムを理解度で色分けできる」というものなのだけど、それをローカル環境で使えるアプリ Lute v3 を入れてみた。
jzohrab.github.io/lute-manual/
ハイライトの色やフォントが CSS で変えられるというカスタマイズ性が嬉しい。辞書が同一ページに出てきてくれる (LingQ だとポップアップ) なので、単語の意味も入力しやすい。

LingQ の充実した機能 (単語の読み上げ、日・週・月ごとの成果) が便利だなぁ 🆚 Lute v3 で単語の意味を含めて情報を自分特化に整えたいなぁ、で迷ってる。

[参照]

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お試しでプレミアムプランにしていた LingQ を無料プランに戻したら、単語登録が上限超えてしまい何もできなくなってしまったので、英語学習は Lute で進めていくことにした。
月1,400円程度とはいえ、サブスクは最小限に抑えたい…

「理解しているけど自分で積極的に使ったことはない」とか「なんとなく知っているけど実はちゃんと理解していない」という単語をしっかり色分けすると、見事にハイライトまみれになる。
こうして見ると、自分の英単語に対する解像度が思った以上に低いことがわかって、ここに長年つまづいてきた読みの遅さや話すときの語彙力の低さが繋がっているだろうことが可視化されてとても良い感じです。

QT: fedibird.com/@maisukegawa/1116
[参照]

Mai Sukegawa  
LingQ のメイン機能は「単語やイディオムを理解度で色分けできる」というものなのだけど、それをローカル環境で使えるアプリ Lute v3 を入れてみた。 https://jzohrab.github.io/lute-manual/ ハイライトの色やフォントが CSS で変えられるというカスタ...
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