中学からの友人たちと食事に行った時友人がなんの疑問も無くマイナカードを持ってて、色んな弊害やらシステムが杜撰すぎてなんの信用も何もないカードだぞって言っても「だって財布にいれるカードの枚数が減るし便利だし個人情報なんてどこからでも流出してるっしょ笑」でもう悲しすぎて溶けてなくなりそうだし、パスポートが顔写真付きじゃなくなったから顔写真付きの証明書として成り立たない話には「顔写真要らなくなったの!?やったー!(何年も同じ自分の顔写真を載せるのが嫌だから)」で膝から崩れ落ちたし、もう、かつての賢かった同級生たちは私とは別の場所に生きているんだって思った…。自由に使えるお金が増えた学生の延長をしてて、勉強はできるけど周りが全然見えてないし見ようともしない。ずっと骨格とブルベイエベ診断と配偶者の話しかしない。
でもいろんな問題をさっと説明できない自分に、政治的な話題が出た瞬間一瞬ひりついてもうこの話題やめない…?的な空気に一番イラついて昨日眠れなかった。
こういう非科学を流行らせてきた企業に対してずっと腹を立てている。
日本人には量の概念を持つ人が少ない。何かが何かに作用する時、何故そうなるのか、何が起こっているのか、に興味を持つ人も少ない。
「マイナスイオンでリラックス」「EM菌で放射能除去(ここでいう放射能は放射性物質を指す)」「コラーゲンでお肌ツルツル」そして「○○で免疫力アップ」
だが、では、それをどれほど使用(摂取)すればその効果が得られるのか、には一切の記述はないし、それを誰も気にしない。何となく日常の使用、食事の一品に加えればいいんじゃないか、くらいの認識だ。量の概念をかなぐり捨てたエセ科学。それが浸透している。(そもそもそれが正しいかどうかも誰も気にしない)
そして次第に人工物を毒として忌避するようになる。"自然派"というやつ。更に量の概念を失っているので毒だとされるものはどんなに少量でも忌み嫌うようになる。医薬品は特に攻撃されやすい。
パラケルススの言葉は真理だがあまり知られていない。"全て"の物質は"毒"なのだ。毒は医薬品に限らない。
「すべての物質は毒であり、その服用量によって『薬』か『毒』かに分類される」
オートミールケーキのコツをつかんだ!オーブンを170度35分でセットして予熱スイッチオン。ケーキ型(うちはガラスの耐熱容器があったからそれを使用)に、卵を入れて、バナナを入れて、マッシャーでつぶして、ふやかしたオートミールとベーキングパウダーを入れて、まぜ、私はより満足感を得るためにここにクルミとデーツをいれて焼く。すぐできてヘルシーで美味しい。あと、今まで買ったはいいけど使っていなかったデーツとかナッツの使い道としても最適。
「インターネットを閉じよう」「いまはSNS見るのやめた方がいい」
それはその通り 対応として間違いではないのだが
本来的には途方もない理不尽なので、賢いやり方みたいなもしくは親切みたいな体でアドバイス風に言われたり、そうするのが当たり前の対応みたいに発信されるのを見てしまうと、やり切れなさがある
リアルでは片時も息をつげず見せられない自分があり、
言えない言葉があり、
話せる相手がおらず、
だからこそインターネットで、やっとどうにかSNSだったわけでしょ
別に全員とは言わないけどそういう人たちはいるし特に制限の圧倒的に多い若い人たち学生立ち子どもたちにとってはますますでしょ
リアルに場所を見つけずらくて、インターネットからも逃げなきゃいけなくて、じゃあどこに行ったらいいんだよっていう
どこにも居場所無くなっちゃうじゃん
それでも一度引っ込まないと危険な状態なんだから引っ込むしかないわけだけど
引っ込むには引っ込むで そういうのっぴきならない寄る辺のなさや切実さがあることは、言いたくはあるよ
インターネット閉じるしかない、sns見ないでいるしかない、そうするしかできない理不尽への怒りはあるんだよ
Evernoteの引越し先をUpNoteにして、エクスポートのためレガシーをDLして、あとはひたすら待っている・・・ノートありすぎていつ終わるともわからない。Twitterのログが一番多いんだよね、2011年から色々のゴタゴタでログ取れなくなった今年の4月まで。転勤族だから、引っ越しのたびに捨てて少し身軽になるのを快感に思うところがあり、どうせだからログなんて捨ててしまおうかしらと少し思ったりする。
トイレ判決、不安に思う人こそ読んでほしい
既に10年他の階の女性用トイレ使っててトラブル起きてない
職場のトイレなので不特定多数の人が使う公衆トイレとは事情が違う
手術受けてないのは健康上の理由でホルモンは打ってるし診断もついてる
2010年の説明会で同僚女性達からは明確に意を唱える声は出ていなかった(数人は違和感を抱いているように見えた)
しかしそこから4年10ヶ月、特段調査もなければ処遇見直しも検討されなかった
…という個別の事例について「使用制限を続けるのは不当」と判断されただけなので、不安に思う人こそ記事全文読んで…というお気持ち。
裁判官の補足意見として最後に
「なお、本判決は、トイレを含め不特定または多数の人々の使用が想定される公共施設のあり方について触れるものではない。この問題は機会を改めて議論されるべきだ。」
とまで丁寧に書いてある。 [参照]
toot.blueの掲げている規約のひとつに
「人種差別、外国人差別、民族差別、性差別、LGBTQ+差別などの差別発言やヘイト発言、またそうした差別につながる可能性のある発言も厳禁です。」
があります。性自認の問題に関しては、たとえ投稿者に差別の意図がなくても「トランス差別(ヘイト)につながる可能性のある発言」も禁止しています。
この観点から、性自認に関して明確には存在していない仮定の悪意や悪意を持つ人を想定して、特定スペースの使い方を論じる場合には、これにあたると判断して投稿の削除などを行う場合があります。
これは他のサーバーよりも厳しい運用になると思いますが、過去の出来事や議論の結果により設定されたものです。ご理解をお願いします。
EvernoteとNotion
Evernoteについていろいろ考えていました。
この機会に、たくさんため込んでいるEvernoteをもうちょっと整理したいなという気持ちがあります。一応全部のノートブックをNotionに移したんですが、多分この中で5つくらいのノートブックは壊れてるんじゃないかと予想しています。少なくとも1つは壊れていましたから。壊れていたというのは、移し損ねているノートがあるという意味です。
古いEvernoteのノートブックを見ていると、「さすがにこれはもういらないでしょう」というデータがたくさん出てきます。かといって、それなりに年代が立ったものだと、バッサリと捨てるのは、忍びないという気持ちもあります。
妥協ポイントとしては、PDFとしてエクスポートしてしまい、それをシェルフに入れるという解決策がありそうです。正確には、PDFとしてエクスポートは難しいので、いったんHTMLとしてエクスポートした上でブラウザを使ってPDFに変換するというのが妥当なプランです。
しかし、この場合でも、PDFが添付されているノートに関しては、あまりうまく機能しなくなるので、また別途方法を考えないといけないですね。
GitHubにあったevernote2mdはなかなか良いツールで、enexファイルをMarkdownのテキストとファイルと画像に変換してくれます。これはうまくいきそうです。
ほんの少し手をかければ、Evernoteから意味のあるエクスポートができるんじゃないかと思っています。ただこの「ほんの少し手をかければ」というのがハードルが高いですね。
というのは、Evernoteの古いノートブックというのは、現在すぐに使うデータではなくて、純粋に保存用というかアーカイブなわけです。そこに現在の時間をあまり積極的に挿入する気にはなれません。
現在私のEvernoteには140個位のノートブックがありますから、 1日にいっこずつ変換していくと、140日かかりますね。1日20個ずつ変換していくと1週間。まあ現実的な路線かな。
数は少ないのですが、現在盛んに活用しているノートブックもあります。それはSNSに投稿した自分の文章をプログラムで自動的に保存するために用意したノートブックです。これに関しては、単純にアーカイブするというのではなくて、何かしらのクラウド的なストレージを用意して現在と同様のオペレーションにしたい気持ちもあります。ただし、これに関しては、本当にEvernoteがおかしな状況になったときまで、現在のまま続けるというやり方もありそうです。
Notionにバックアップを取った状態になっているので、現在の日付のタイムスタンプを持ち、ノートを作り、これより新しいものはNotionにバックアップがとられてないことの印としました。
Notion自体を使うかどうかについてはまだあまり考えていません。何回か試しに使ったことはあるんですが、私にはちょっと複雑すぎる感じがしています。
加齢に伴う老化をひしひしと実感している大人
雪かきしなくてもいいところに住みたい