(枝野幸男さんのツイート↓)

あまりにも酷すぎる条例案で唖然としています。立憲民主党埼玉県第5区総支部では、 県議会議員が県議会内で反対の先頭に立っているのを、市議会議員団と私とでバックアップしています。
今日一日でも多くの方から激励の声をいただきました。

x.com/edanoyukio0531/status/17

(引用されている小川ひさしさんのツイート↓)

本日は、埼玉県議会、福祉保健医療委員会に委員として出席。自民党が提出した「保護者らが子どもを自宅や車に残して外出するなどの放置を禁止し小学3年生以下については義務付け、小学4年生から6年生は努力義務とする埼玉県虐待禁止条例改正案について、質疑し、反対の討論を行いました。#虐待禁止

x.com/hisashi1964/status/17103

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(枝野幸男さん続き)


「上から目線で現場の実態を知らず、机上の論理で自分の価値観を押し付ける」
この条例の姿勢は最近の日本政治全体が問われている問題です。そして、こうした姿勢が少子化を加速させています。
引き続き小川県議をバックアップして自民党・公明党に本会議採決の断念を求めていきます。

x.com/edanoyukio0531/status/17


党内の一部の議員がおかしなことをしているのではありません。地域特有の個別事情でもありません。自由民主党県議団が自民党の理念に基づき組織的に進めているのがこの条例案です。
これを放置すれば、自由民主党全体としての姿勢を問わざるを得ません。

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