ダイレクト(DM)設定でトゥートしてもホーム画面に表示するの忘れてた。

あ、いいこと思いついた。後で試す。

新刊のネタ出しとざっくり本文を書くのに挑戦できる場所を探してマストドンを思い出したんだけど、相互フォローに丸見え…orz

久しぶりにマストドンの未収載概念に翻弄されるなど

遥飛蓮助 さんがブースト

完成したらしいので宣伝
当ラジオ発祥の地「いちくら」へのチャリティ企画
いちくら民合同で作成したオラクルカードを販売しています。売上(全体から製作費・booth手数料を引いたもの)とboostされた金額がいちくらにチャリティされます。(詳細は企画概要の金額内訳見てね)
mononeko.booth.pm/items/315781

遥飛蓮助 さんがブースト

あのね、文章って、いきなりブログの真っ白な投稿欄に打ち始めるより、140文字だったり500文字だったりする狭い枠の中に打ち始めると、書けるんだよ。

そして、センテンスを区切りながら足していくと、たくさんかけちゃう。

誰かに話しかけて、相づちを打ってもらうだけで色々話せる感じと近い気がするんだけど、どうかな。

【お知らせ】
私生活優先のため、2021年内のネット活動(=Twitter・個人サイト・小説投稿サイトへの作品掲載)をお休みします。
再来年(2022年)頃復帰予定です。

(詳細はお知らせツイートをご覧ください)
twitter.com/szkhkzs/status/134

【お知らせ・新刊頒布延期について】
執筆その他作業状況を再調整し、来年2月以降に開催されるpictsQUARE内イベントにて頒布したいと思います。楽しみにしてくださっている皆さまには大変申し訳ございませんが、頒布までしばしお待ちいただけると幸いです。

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【イベント】Creation World Vol.3 オリジナル(一次創作)オンリー即売会&展示会 pictsquare.net/2u1m82vaky81t6f

新刊の進行状況を鑑み、予定を変更してこちらのイベントに参加します。

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遥飛蓮助 さんがブースト

子龍現界記、昨日やっと入稿出来ました。全体的に遊び心を詰め込んだ構成になっています。子龍の落書き帳がテーマ。まさか自分がカラフル文字の本を出すことになるとは思わなかった。今でもこれで大丈夫なのかとソワソワしています。子龍たちとの日常は発見に満ちています。

【イベント】 第二回 紙本祭(かみほんまつり)~創作・紙の本&紙ものオンリー~ pictsquare.net/khdj7fidx6hj8vo
11月28日の紙本祭さんに参加します。
今回は印刷所さんにお願いして本を作ろうと思ってます。
新刊の内容は、『死んだ人間の皮を被ることで、その人間の癖を模倣する妖怪が、双子姉妹の自殺した姉の皮を被ってしまったことから、妹と一緒に姉の自殺動機を探る擬似姉妹いちゃいちゃ×なんちゃってサスペンス』です。書けたらですが(殴)

コンビニのネットプリントで 配信しました。
さんの に参加しております。

】サチヒメ様にしらす丼
セブンイレブン★EUUBG3SJ(9/2まで)

】そつえん★さふぁりぱ~く
セブンイレブン★TTNKHQN5(9/2まで)

ローソン他コンビニ★BKWJ8YYF27(9/1まで)

BOOTHでもPDFファイル配信中:szkhkzs.booth.pm

おうちdeちょこ文:chocottobun.wixsite.com/kamewe

(過去作品)

焼きとうもろこしを頬張る俺の隣で、ビール片手に焼き鳥を食べる妻。夫婦になって何十年ぶりかの夏祭り。妻が空を見上げ、初めて夏祭りに行った時と同じ台詞を言う。「月が綺麗だねぇ」照れ屋な俺は、あの時と同じ返しをした。「何言ってんだい。月が綺麗なのは当たり前だろ」

(過去作品)

僕の前に胡座をかいて座る君。ここから先は通さないよ。セーラー服に鬼の面。腕組みしてまんじりと、僕を見上げる視線が痛い。
*
その時になったら、私が迎えに行ってやる。それまでせいぜい生きやがれ。面の下で笑う君が、何故僕より先に死んだのか。瞼を開けた今でも分からない。

#詩 恵みの骸(むくろ)(過去作品) 

砂漠の虫は、甘い蜜を吸いません
サバンナの鳥は、美味い魚を食べません

空腹の彼らが待っているのは
雨の匂い
雨の音
雨の味

浴びるように飲み干して
溺れるように腹を満たし
呆れたように死にに逝く

母なる大地に恵みの雨
母なる大地に恵みの骸

死骸はやがて大地を肥やし
肥やしはやがて大地を潤し
潤いはやがて天に上り
恵みの雨を降らすでしょう
恵みの骸を生むでしょう

#掌編 旅行安全のお守り(過去作品) 

 写真屋さんの前にカラスがいた。ただいるだけならまだしも、お店の中を窺うように首を動かしていたので、私は声をかけることにした。
「もしもし。写真屋さんは旅行でお休みですよ」
「はい、存じております」
「何か急用でも?」
「その……先日助けてくださったお礼に、お守りをお渡ししようと……」
 カラスは羽の下からお守りを取り出して、残念そうに頭を垂れる。
 これはなんとかしてあげたいな。
「分かった。ちょっと待ってて」
 私は鞄からスマートフォンを取り出して、カメラアプリを立ち上げた。
「なにをなさっているので?」
「私、写真屋さんの連絡先知ってるから、あなたとお守りの写真を送ったら喜んでくれるんじゃないかなって」
「なるほど! お願いします!」
「じゃあお守りを顔に寄せて……いくよ。はい、チーズ!」

500字に収まる会話劇(過去作品)がないので、思いついたら書きます。

(過去作品)

静寂に包まれたいと願う夜意地を張るなと耳鳴りが言う

雨音と勘違いして傘を差す降るのは夏の残骸か

「おやすみ」と囁く君の唇で明日はどんな歌を詠む哉

家電に掛ける勇気をくださいと祈ったものとスマホに掛ける

仕方ないと困ったように笑う君吐息が白く冷たく甘い

I LOVE YOUの代わりに叫ぶ貴方の名速く遠くに飛べよ白鳥

しばらくはここに過去作品を上げて「こういうの書いたなぁ~」という懐かしさに浸ります(※新しいものは書きます)

(過去作品)

ハードカバーに夢を見ていた

会えないかと言われ取り敢えずリップ
(# 自由律かるた製作委員会あ)

戻り囃しで夏終わる青森
(# 青夜夏の要素をいれ雪降舞をぬいて雪がふるところを表現する)

老いを背負うインコ人見知り
気が晴れない日の晴天
(第37回山頭火全国自由律俳句大会 選句/受賞なし)

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