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結局どのソーシャルメディアに行っても相互に共感しやすいのは歳が近い人たちなわけで、それはそれでとてもいいことだと思うんだけど、そこだけで終わらないように、閉じてしまわないようにしないといけないんだよなあ。
だからといって積極的に共感の薄い人たちのとこにズカズカと踏み込んではコミュニケーションを図ろうとするのも少し違ってて。
もちろん積極的行動はいいんだけれども、なんていうのかな、いつでもオープンマインドでいることに注力できるかどうかって話なんかな、と思います。

たとえばこれ。

yoi.shueisha.co.jp/talk/dialog

竹田ダニエルと大田ステファニー歓人が対談してるんだけど、そこで彼らが感じてることなんかはすげーユニバーサルに共感できること、おっさんだってそう考えてるよお!って思えることを話してるんだけど、そういうところ見落としてない?若い子たちだってやっぱ同じこと思うんよ、と確認できる作業ってのを怠ったらマズいよなって思うんであります。

ドアは開けておきましょう。ただし入ってくるのを待つのではなく、時には表に出ること。みたいなことを言いたいんでありました。つまり俺いま暇。

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