『パンのパン4下』号外として「同一化と非同一化の交錯——サンティアゴ・シエラの作品をめぐって」という僕の論考が刊行されました。15000字ほどの論考です。シエラについては日本で十分に知られているとは言い難いので、意図的になるべく多くの作品を紹介しています。KindleとBooth(PDF版)でご購入することができます。
amzn.asia/d/bO9givT
meta-pan.booth.pm/items/515221
大変な編集作業を行なってくださったきりとりめでるさんに改めて感謝申し上げます。
よろしくお願いします!

個人的には、今までnoteに書いていたような記事はすべてこちらに移す予定です。

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美術評論家連盟で「美術評論+」というプラットフォームを開設したので、ぜひご覧ください。美評連会員がいろんな記事を投稿できるサイトです(まあ、noteみたいな感じ)。

critique.aicajapan.com

とりあえず始めてみたけれど、使っていくのか、どう使うかは未定。

threads.net/@shinya_sugawara

結局、どちらがより少なく悪かという話になってしまうのだよなあ。

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でも、そもそも一私企業がある程度公共的な言論のプラットフォームを支配しているというところにそもそも問題があるわけで、マスクはそれを極端なかたちで露わにしただけとも言える。

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Twitterはさらにひどくなってろくに使えないものになっていくと思うので、他のまともなサービスが現れるのを待つしかない気がする。

TwitterのAPI規制が続くと、自分の作品や展覧会に関するリツイートをしまくるアーティストなどは、リツイートを表示しない設定にされたりリムったりされることになるだろうな。

横浜の東京現代、たぶん行かないけど、結局海外の一流どころのギャラリーは参加してくれなかったんだなという印象なんだよな…

森美の展示って、見るのをつい後回しにしてしまいがち。

Twitter、とりあえず元に戻ったっぽいが、またいつこういうことが起こるのかわからんね。

Twitterで目立つことだけを生き甲斐にしている人たちが、Twitter Blueに入って、誰も見ないのにツイートを虚空にひたすら投稿し続けている姿を想像してしまった…

ほんとスペイン語の文法は、動詞の活用を覚えられるか勝負だな。

インスタ(メタ)がTwitterに似たサービスをもうすぐ始めるらしいから、こんなことやってると、そっちに大量のエクソダスが起こりそうな気がする。

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