K-POPファン、CDのCO2排出量削減求めて抗議運動
https://www.afpbb.com/articles/-/3555168?cx_part=top_latest
すげえな、でもここわかる。
《アルバムは、異なるジャケットのバージョンで複数リリースされることもある。
「こうした(販売)手法を私たちは搾取的なマーケティングと呼んでいる」とキムさん。音楽レーベルは、大好きなアーティストに対するファンの気持ちを「利用」していると非難した。》
出前の蕎麦屋が客先のことあれこれポンポン色々言っちゃあいけないし、客先で詮索するべきじゃないし、いや興味を持つのは人間の性だと思うが、口外しちゃあいけないし、三日続けて注文して貰って「三日続けてかつ丼はおかしい」みたいな事言っちゃあいけないでしょ。っての最初に思った。
あと三日続けてかつ丼注文は全然おかしくない。
そいつが犯人であっても、鬼畜であっても、プロとしてやっていい事と悪い事がある。
職業倫理の問題として非常に不快。
ってのはちょっと思う。
〈北九州・中学生2人死傷〉資産家一族“ボンボン”だった平原容疑者(43)逮捕前は“ゴミ屋敷”に引きこもり…3日連続で「カツ丼」を注文 | 集英社オンライン https://shueisha.online/articles/-/252659
日吉の本屋さん「こどもの本のみせ ともだち」に、本日もりといずみさんがやって来るそうです!お近くのお子さんがいる方や絵本が好きな方は是非〜。
もりといずみさんの描く食べものだいすき。
おみせのX投稿より引用↓
「彦坂木版工房」もりといずみさんの一日店長、今週土曜です!
12/21土13時〜17時
横浜市営地下鉄「日吉本町」下車、東横線「日吉駅」からはちょっと歩きます。
地図はこちら↓
http://tomodachi.d.dooo.jp/sub01.html
自分メモ 蓋
昨日、『映像研には手を出すな!』を読んでて、ちょっと前に単行本の表紙絵にギャラが発生しないことについて、大童澄瞳氏(発生すべし)や森川ジョージ氏(発生しなくて良し)がそれぞれ意見を表明して、XのTLが一時期やいやいになってたことを思い出した。
時代が違う、世代が違う、経済環境(社会、出版社)が違う、などの意見も見られたけど、そもそも論として森川ジョージ氏は大御所の漫画家であるわけだけど、SNS以前の情報環境で売れっ子になった人が今同じ作品で大御所になれるほど支持や売上を得られるか、と思うとそれも難しい気がして、「時代が違う〜」に含まれてしまうのだけど大きく違うよな、と思って今まだ整理つかないまま書いてるんだけど頭の中に置いときたい。
ちなみにインタビュアーは朝日新聞の箱田哲也氏。
箱田さんが国際の社説だったころ、日韓関係についてなんども首肯しかねる(というか植民者意識の表れとしか思えない)文章を読んでいた記憶がある。
以下のようにストレートに語る真鍋さんとのインタビューに、箱田氏はなにを思ったのだろうか。
引用➤「私は、日本のメディアが韓国の政権を『親日』『反日』の二元論で一刀両断に報じるのを見て、とても頭に来ています。日本にとって心地良い政権であれば『親日』としているようですが、これはとても幼稚な二元論です。韓国では、かつての大日本帝国に親和的で、その時代からの既得権層やエスタブリッシュメントとして享受する構造を良しとする考えの持ち主を『親日』と呼ぶのです」
今朝の朝日新聞のオピニオン欄は、韓国の尹氏による戒厳令について、『光州事件で読む現代韓国』などの著書がある真鍋祐子のインタビュー。読めてよかった。
➤プレゼント機能を使ったので12月21日 22:58まで 全文無料で読めます。
80年戒厳令と戒厳軍による弾圧➤光州事件などを経て、真鍋さんが「87年フレーム」として語る、男性を中心とする”マッチョな”民主化闘争とその解釈が浸透した過去と対比して、今回の市民の動きは女性運動・フェミニズムを経由した女性たちによって支えられている面があることなど指摘されている。
また、そうした韓国現代史のみならず、日本における韓国の描き方や語られ方、また日本の歴史への反省のなさなど、日本社会がどのように植民地支配の歴史も含めて韓国・朝鮮と向き合うべきか、という点にも多くの言葉が割かれていた。
https://digital.asahi.com/articles/ASSDM210HSDMBQBQ1SYM.html?ptoken=01JFJ5RSFRKHRB4K5T50WRPM73
スナック社会科というトークイベントを不定期で開催しています。