フォロー

ハッシュタグ付きの投稿ですが、フォロワーのいるサーバに対しては確実に伝わるので、自分のフォロワーがいるサーバを把握しておくといいです。

ただ、逆は難しくて、リモートサーバのハッシュタグ投稿が全部自分のサーバには流れてこないので、自分のサーバからフォローされてない人の投稿は読めません。

これを解消する仕組みはまだないのですが、

サーバ単位であればハッシュタグリレーに入ることで、ハッシュタグ付きの投稿を相互にシェアする方法、

サーバ運営者や利用者が許してくれるなら、特定ハッシュタグをブーストするbotを各サーバに設置してそれらが相互フォローしあう方法、

もうしょうがないので、各サーバのハッシュタグタイムラインを見に行く(リンクだけ収集しておけば巡回するのはそれほどでもない)

などの方法があります。

まあ、どんなハッシュタグかにもよりますね。

@noellabo
わたしの投稿を見てくださったのかなと思います

読まなくてもいいですし、お返事も不要です

わたしは郷に入っては郷に従うという考えなので、FedibirdとMastodonの理念を尊重します

以下のことを守ってゆくのがよいことなのだろうと思っていました

1. 無闇にfedibirdタグをつけないこと

2. マルチポストしない

3. コミュニティを大事にすること(常識として)

これらを実践すると、
Fedibirdのコミュニティを意識した絵を描いて投稿する。そして、誰もそれに気がつかない。という状況になります。これは…まあいろいろと無理です

だからせめてできるのは、賑やかしにマルチポストするというくらいになってしまう。でもこれもあまりよくないことと思います

ハッシュタグの仕組みについて解説してくださってありがとうございます
わたしはどこのサーバーに対しても無理強いぽいことはしたくないです

総合すると、
Fedibirdのコミュニティというのはたぶん存在しないのでそこはあまり意識しない。正しい方法でフォロワーを増やす、タグを使ったコミュニケーションが可能になるのはその後、ということになるのかなと思いました

@moli 先の投稿は、それぞれどなただったか忘れましたが、ハッシュタグをつけた投稿はサーバ内でしかうまく働かないとか、逆にどこまでも届くようなイメージを持たれている方が幾人かみられたので、誰とは無く書いたものです。

moliさんも、同じサーバ内じゃないと、というポストをされていたんですね。

Creatodonに公開範囲『ポートフォリオ』というものがあって、実態は既定のハッシュタグが自動的につく公開投稿になるだけなのですが、作品発表するときはみんなでこれを使うってレギュレーションにすることで、みんなの作品を串刺しで見やすくする取り組みをされています。なかなか頭の良いやり方だと思います。

これを、もう少し広範に機能するようにしたら面白いかもしれません。

アイデアとしては、コミュニティではなくカテゴリーとしてのグループを作ってみようかなと思っています。

SNSはフォローにだけ関係性を頼るとすぐに閉塞してくるので、そこを変えていく仕組みには強い関心があります。

商業プラットフォームが行うようなレコメンデーション頼りではない、別の解を見つけたいですね。

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Fedibird

様々な目的に使える、日本の汎用マストドンサーバーです。安定した利用環境と、多数の独自機能を提供しています。