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積ん読眺めて、ニヤニヤするので、私は読書よりも本を眺めてるのが好きなのかもしれない…。
でも、お迎えする本は、自分の中ではリンクしてるもので、いつだってわくわくはしている。
積ん読眺めて、「あの時のわくわく感」もそこに在るし残ってるって思ってて、積ん読見るとホッとすることもある。
何かを見たり聞いたりしたときに、「その情報は、多分ココの中のどれかに書いてあるぞ!!」ってなるのも安心する要因のひとつ。なければ、またお迎えしたら良い!という免罪符みたいな役割も、積ん読にはあるのかも。
実際情報があって読んだけどわかんなくて、同じ事柄が書かれている本をまたお迎えし、読み、最初にわかんなかった本に戻るとわかった!みたいなこともあるし。

でも、「買った理由を記録する」ってのは良い方法だなぁと思う。

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不思議なくらい積ん読がなくなる「本を買った理由ノート」とは?(ダイヤモンド・オンライン) - Yahoo!ニュース news.yahoo.co.jp/articles/5906

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