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作品は作品であって必ずしも作者の存在を気にしないでもいいと思ってるんだけど、どうもアイドルを推すような感覚で作者が関心の本体で作品を作者のステージパフォーマンスやファンサービスのような感覚で捉えてる人も結構いて、作者自身がネットで宣伝のために自己演出する時代らしいなあ、と思った

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