ミッキーマウスがついに「著作権切れ」、2024年1月1日から オリジナル版が対象 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン) https://forbesjapan.com/articles/detail/68282
“2024年にパブリックドメインとなる他の作品には、D.H.ローレンスの『チャタレイ夫人の恋人』、ヴァージニア・ウルフの『オーランドー』、アガサ・クリスティの『青列車の秘密』、そしてティガーが初めて登場した「くまのプーさん」シリーズの続編『プー横丁にたった家』などがある。”
へぇ「青列車の秘密」もかあ。クリスティが認めるように、原作イマイチだったけど、デビッドスーシェ版ポアロで映像化したのは面白かったのよね。脚本担当してたのが、イギリスのテレビで辛辣なコメディドラマ書いてたガイ・アンドルーズだったのが良かったんだろうね。