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【近刊予定】
日々、散策。読書会アーカイブ『本読むふたり』
本屋・散策舎加藤優さんと日々詩書肆室村田奈穂さんの「日々、散策。読書会」のアーカイブ』本読むふたり」の表紙ができました!表紙イラストは日々詩意匠室岩﨑美空さん。課題本の要素を探してみてください!
課題本は『ユートピアとしての本屋』関口竜平/『1984・一九八四年』ジョージ・オーウェル/『夜と霧』ヴィクトール・E・フランクル/『苦海浄土』石牟礼道子。
課題本を通してふたりの書店主が本と、本の「これから」を見つめて語り合います。
HPからは著者プロフィールが読めます。
hibiuta.org/and-more/honyomufu

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【日々詩編集室・刊行予定書籍のお知らせ】
『だれかといない場所』9月8日刊行!
「共有地」をつくり、維持し、そこに暮らす存在のエッセイ5編を収録。執筆者:井上彼方・小泉初恵・佐藤創・関口竜平・大東悠二。
編集・井上梓による「まえがき」をHPにて公開しました。
hibiuta.org/hibiuta-and-compan

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日々詩喫茶室内の書籍販売コーナーを整理して、リトルプレスや新刊販売用の棚を作りました!ぜひご覧ください。
webショップも整理中ですがご利用いただけます。
hibiuta.stores.jp/?category_id

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【刊行変更のお知らせ】
2024年6月刊行予定の『ゴースト・イン・ザ・プリズム』(黒田八束)ですが、刊行予定を夏・秋頃に変更します。スケジュール詳細が決まりましたら、追ってお知らせいたします。よろしくお願いします。
 

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「まちうた」は現在2024年9月号の原稿を募集してます。締め切りは7月末日。三重県と縁のある方を優先的に、先着5点まで収録します。字数制限などはありますが、ジャンルは問いません。
詳細はinfo@hibiuta.orgまでお問い合わせください。
 
QT: fedibird.com/@azusa_inoue/1123
[参照]

AZUSA  
【予約開始のお知らせ】 まちのひとと本をつくる文芸誌「まちうた」2024年6月号の予約を開始しました!今回の特集は「チルドレンハウス」。こどもたちの絵やスタッフのエッセイなどを収録しています。 ゲストは地立おもしろい学校の森松千絵さん。 ほかにHACCOA2023年度エッセイ講座受講生の作品や...

なんで権力者に対して振るわれる「暴力」ばっかりでかく取り沙汰されて騒がれるんだろうな?そしてそれが「民主主義」への攻撃と、権力者が叫ぶ道具になるんだろうな?というのを考えさせられてる、ずっと。

AZUSA さんがブースト
AZUSA さんがブースト
AZUSA さんがブースト
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四面楚歌系クィアメディア「MagazineF」の新刊が出ました。カレー味のうんこ号と、うんこ味のカレー号の2冊同時刊行です。さらに、「かにかま新聞」も付いてきます。

BOOTHで販売開始です。
お取り扱いいただける書店さんなどもしいらっしゃいましたら、ご連絡ください。

MagazineF カレー味のうんこ号/うんこ味のカレー号 - 竹輪書房(Chikuwa Shobo) - BOOTH
booth.pm/ja/items/5914302

AZUSA さんがブースト

本日は18:30までの営業です☀️
『それ、フェミニズムに聞いてみない?』『支援 Vol.14』『言霊の幸う国で』『家父長制はいらない』『破砕』『韓国ドラマを深く面白くする22人の脚本家たち』などの新刊が入荷しています📚

AZUSA さんがブースト

あらすじこんな感じにした~

電柱で生まれたわたしは、この枝葉のない棒を巣にえらんだ父母に尋ねたことがある。
「どうしてここを巣にしたの?」
父母は顔を見合わせて、くちばしをかたかたと鳴らしながら、
「ここがいいと思ったんだ」
「それだけだよ」
「それだけだね」
とうなづきあった。

遠い北から湖へ、たった一羽で冬を過ごすオオワシの媼、メスの二羽でひなを育てるライチョウ、模型を慕うオキノタユウ。
翼のない二本足が滅びかけた世界を旅するコウノトリの物語。

ヨモツヘグイニナ、サークル活動10周年記念本です。
QT: fedibird.com/@tutai_k/11277806
[参照]

孤伏澤つたゐ  
できる子なので「カラー写真の上にパール箔をかぶせるor空箔にすればアラは隠れるはずだ」という確信をしてこのような表紙の案を採用した

もうすぐ海の日ですね。
浜辺の村でそれぞれ異なるルーツや価値観の人々が共に暮らし、共に過ごす物語はいかがでしょうか。地方と都市、地元民と移住者、分断が描かれがちですが、誰もがパッキリとよるべとする土地を名指しできるかというとそうではないし、地方は排他的であり続けることもなく、都市もまた、常に地方の「理想像」ではない。
三重県志摩地方を舞台にした孤伏澤つたゐの『浜辺の村でだれかと暮らせば』、夏におすすめの1冊です。
hibiuta.stores.jp/items/62d4e5

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ガザにいるハニーンさんとふたりで作ったインタビュー記事です。ハニーンさんとそのご家族のことを、みなさんが直面している状況を、ひとりでも多くの方に知っていただくために力を尽くしました。どうかお読みください。拡散にもご協力いただけますと幸いです🍉

note.com/itoyama_noe/n/nfd6ca4

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国境を越えて脱出するために、ハニーンさんは経済的な支援を募っています。必要な資金が集まるまでの日々を生き延びるためのお金も必要です。寄付は5ユーロ(約870円)から可能です。少額でも、一度でも、本当にありがたいですとおっしゃっています。どうかお心寄せください。
gofundme.com/f/help-haneen-and

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ハニーンさんのことを紹介した投稿や、クラウドファンディングのサイトの使い方など、関連情報をまとめたツリーです。あわせてご一読ください🫒🗝

fedibird.com/@itokawa_noe/1127 [参照]

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紙本祭6ポップアップストアin 招文堂!
明日の朝、装飾をちょっと足して完成です。

7/13〜8/12、紙本祭6参加サークルさんの作品が当店に並びます。ぜひお手に取って、じっくり立ち読みしていってくださいませ。

▼イベント情報&作品紹介
yamaoritei.com/kamihon/3380

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うおお拙作がまんなかにある…ありがとうございます😭
明日からなのでぜひ〜
fedibird.com/@shobundojinshi/1 [参照]

9月刊行予定の『だれかといない場所』、書影でました!日々詩編集室アンソロジー『わかち合い』でも表紙を書いてくださったやまぎわさゆりさんに作っていただきました。予約受付は8月上旬を予定しています。

書店様向けには、一冊リトルプレス・bookcellarで予約受付を開始しております。ご予約お待ちしております。

1satsu.jp/item/18077

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〈新規イベント〉
7月26日(金)19:30〜21:10にポルベニールブックストアで開催されるイベント『中島京子×金井真紀 「小説家が描く女性たち×テヘランで出会った女性たち」』を本屋lighthouse店内でも視聴できるようにします。本屋イベントパブリックビューイングみたいな感じですね。参加費は1600円(支払いは当日店内にて)。大船までは行けないぜ!とか、ひとりお部屋で見るのはさみしいね……な方は幕張までどうぞ。

幕張で参加の方はこちら→ airrsv.net/books-lighthouse/ca

ウェブショップに石牟礼道子『新装版 苦海浄土 わが水俣病』を登録しました。

今秋刊行予定の『本読むふたり』や、自主読書ゼミ「やわらかくひろげる」の課題本でもある一冊。人間の尊厳とは何かを問う文学。 hibiuta.stores.jp/items/62b039

しかも本館は🎋生えてきてるらしい…室内に🎋

代表が「晴れたら後ろから引っ張って退治してみる」って言ってる…

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