これほど大規模なジェノサイドが、(インターネットを介して)世界から見える形で行われながら、いまだに有効な抑止ができていない。こんな形で国際社会の「良識」を信じることが困難になるとは思わなかった。
【特別公開】ナクバという《ジェノサイド》——抗すべきは「大量虐殺」だけではない(岡 真理)
私人であると二回も閣議決定された人物です。
安倍昭恵さん 都内で講演 “今後も各国との橋渡し役担いたい” | NHK https://www3.nhk.or.jp/news/html/20241222/k10014675471000.html
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024122100298&g=int
人殺しのために使う金なんかねえんだよ馬鹿野郎
脅迫と威力業務妨害の被害届も既に受理された。立花はこれらに関しても聴取を受けたという。
立花孝志を兵庫県警が任意聴取 県議会委員長が名誉毀損疑い告訴 | 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20241222/k00/00m/010/378000c
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弾劾裁判所の構成を見てみると、委員長は松山政司(自民・参院埼玉)、第二代理委員長は小西洋之(立憲・参院千葉)で、自民7名、立憲2名、維新2名、公明1名、国民1名となっています。また、裁判員が欠けたときに代行する予備員が8名いて、自民4名、維新2名、立憲・公明それぞれ1名となっています。
メンバーのなかでは、立憲民主党の「次の財務大臣」である階猛・元法務大臣の平岡秀夫などが目につきますが、2022年に死刑に関する不適切発言で岸田政権の法務大臣を更迭された葉梨康弘、安倍政権下の法務大臣で、逃亡したカルロス・ゴーンに「無罪の証明」を迫って問題となった森まさこもいます。また、森まさこ、赤池誠章(参院比例)、そして予備員の酒井康行(参院愛知)の3名が自民党の「裏金議員」です。
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訴追委員会には20人の訴追委員がいて、3分の2の多数で訴追が受理されます。現時点の構成を見てみると、委員長は元外務大臣の上川陽子で、構成は自民9名、立憲4名、公明2名、国民3名、維新2名となっています。また、訴追委員が欠けたときに代行する予備員が10人いて、その内訳は自民3名、立憲3名、維新2名、共産2名です。
メンバーのなかでは、国民民主党幹事長の榛葉賀津也や立憲民主党の米山隆一、自民党の片山さつき、立憲民主党の「次の法務大臣」(=法務政策の責任者)である打越さく良などが目につきます。また、自民党の「裏金議員」である上野通子(参院群馬)、(予備員ですが)石井正弘(参院岡山)もいます。
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裁判官に対する訴追請求が行われると、1)訴追を受理するかを審議する裁判官訴追委員会、2)受理された場合に弾劾裁判を行う裁判官弾劾裁判所、という2つの機関が関わることとなります。これらの機関は両方とも、現職の国会議員によって構成されています。つまり、裁判官の弾劾手続きはすべて立法機関である国会のメンバーによって行われるわけです。
坂東から帰洛したみやこのムジナ