[日本古来の「あの植物」が、英国の民家に多大な損害を引き起こしている|クーリエ・ジャポン https://courrier.jp/news/archives/367348/?utm_source=daily+item+announce&utm_medium=email&utm_content=post-367348&utm_campaign=2024-06-13-13368&courrier_mail_session_id=13368 "英国で竹は侵略的な植物として法的に扱われているわけではない。そのため、いまもガーデンセンターなどで売られ、植えられている" ]——ひどいことになるに決まっている。あんなに管理がめんどくさいもの,よく好き好んで植えるものだ。オリエンタリズムか。
そういえば,イタリアのコモ湖畔にも竹林があったが,あれもわざわざ植えたのが増えたのだろうか。あんな寒いところに竹が殖えると言うのも訝しいが,ある程度以上の規模になると多少は寒くても越冬してしまうものか。北海道はどうだろう。