熊猫堂ProducePandasのこの曲がなんか一番生き生きしてるようで好き。
Xでも書いたんだけど、熊猫堂ProducePandasもそうだし、中国のアーティストには必ず白人臭い名前の人がクレジットに載ってる。台湾もそう。昔と違って中国、台湾、韓国、シンガポールの音楽は多様性があって斬新(とくに中国があのお国柄なのに、音楽性にはこだわりがないようだ。音楽バラエティーを見ても日本と違って洋楽のカバーは当たり前にあるみたいだ)、それに対しJ-POPはいまだに古臭い。鎖国してる。
しかし、Adoは良い線を言っているのだが、型に嵌ってしまってるので古い。いかにJ-POPの殻を破るかだろうね。