クックパッドの「ごはん日記」が終了するというメールが来ていたので確認すると,けっこう書いているではないか。2008〜2010年頃で今さらどうでも良いけれど,貧乏性なので捨てきれず,はてなブログに手作業でコピーした。

当時は珍しくて様々なサービスで日記書いたりしていたのだった。音楽の日記は Last.fmに書いたりしていたけれど,これは見事に消えてしまった。

一時期たくさん見かけていたけどいなくなる人がいれば,コンスタントに見かけている人もいて,SNSはSNSって名前がついているだけでリアル社会縮図の一つだなぁと思う。
見かけていた人が消えると心配だし帰ってくると良かったと思う。

Twitter騒ぎはSNSのリセットに良い機会だった。たまにリセットするのもいいなと思った。

昔から使っているjpは日常雑多アカ,fedibirdは静かに過ごす独り言アカ,その場限りの残したくもないどーでもいいことはioに書き散らす。

Twitterの変わりようにお祭り騒ぎな人たちがいる一方で,何の変わりもなく1年前と同じようにつぶやき続けている人たちもいて,何か世界のシュールさを感じる。

若い頃,理系で紅一点の環境が多かったこともありバレンタインって義理チョコプレッシャーが苦痛で,「私はバレンタインなんて嫌いなのよ!一切関係しないわ!」みたいな人になって肩肘張って拒否していた。こういう行事自体ミーハーだと馬鹿にしていて,付き合ってる男性がいる時でも本命チョコとやらを渡したこともなかった(可愛そうな元彼?)。

マジかわいげが無いのが私だから仕方がないにしても,何でも楽しめば楽しいんだよ,拒否して負の感情に支配されていたら心の栄養を吸い取られてつまらないよ…と当時の私の頭を撫でてあげたい。

設定で「投稿の絵文字リアクションのサイズ」ってやつ変更して,ようやくリアクションの文字が読めるようになったよ…。

中森明菜の『CRIMSON』ってアルバムが好き。1986年の空気が見えるみたい。

3泊くらいで北海道旅行の計画立ててみてって言われたので喜び勇んで宗谷岬と礼文島と利尻島を巡るコースを考えてたら,札幌周辺でお願いって言われた。まぁそうですよね。わかってました。めちゃ行ってみたかったの。

野菜の下ごしらえとかやっておきたいのだけど,買い物行ったら手がかじかんで痛くてお米研いだとこで挫折。こうしてキーボード叩くのもミスタイプばかりなり。

何故猫さんは凄く人気で,鳥さんは及ばないのでしょうか。

文字系のリアクションでハンコみたいに囲まれてるタイプのやつ,小さすぎて読めない。。。虫眼鏡使っても拡大されるだけで解像度が上がらないし。老眼残念。

毎日のお風呂が苦痛です。髪洗うのが大変で。かといってロングヘアは止められない。

毎日おはようとかおやすみとか呟く習慣にしていると,状況的に無理な日とか精神的に無理な期間とか出てきて,「何かあったん?」って感じになるのが嫌なのだよね。
でも別に何事もなく普通に元気な時は普通に呟こうかと思っちゃうし,その兼ね合いに悩む。

シェルブランド・ゼラニウムとスノーフレーク・ゼラニウムが寒害でダメになりそう。
両方とも15年くらい一緒に暮らしているのに。両方ともけっこう寒さに強いのに。
もう少しで寒の内明けるから頑張って!

evernoteのシェアボタンを見て,一瞬「お,マストドンのシェアボタン?!」と思ってしまった。

ほんとアルコールに弱くなっちゃって残念。

何かPCが勝手なことを色々やって,勝手に音楽アプリが立ち上がるしいつの間にかfedibirdからログアウトされるし,登録したはずのお気に入りタグが消えてるしぱにっく。とりあえず再起動したけど,何かもういや。

赤ワインを白い絨毯の上にこれ以上ないってくらい派手にぶちまけて大掃除になってしまった。ワインの存在を忘れてPCに集中してしまったのだ。あぁわたしばか。絨毯の洗濯って初めてやった。

たくさんのウェブサービスが消えていくのを見てきた。先月も10年以上楽しんだサービスが終焉を迎え,直前は名残惜しくてフレンドさんと挨拶したり移住先を確認したりしたけれど,結局終わるとあっけなく殆どの人との関係は消え去った。
でもこれ別にウェブだからではないのだ。リアでも同じこと。何も変わらない。

Fedibird

様々な目的に使える、日本の汎用マストドンサーバーです。安定した利用環境と、多数の独自機能を提供しています。