返信先の添付画像はイメージイラストね
パソコンで見た時のタイムラインとその右横ってイメージで書いた

結局、「過去トゥーとシームレスに繋がることができる機能」がないと、トゥートすればするだけ「昔のトゥート」から遠ざかっていってしまうんよね

要はログが積み重なればなるほどトゥートする上で心理的に”重く”なってくってのが解消されたい

これをマストドンで実現可能なのかは分からないけど、「SNSとクラウドの中間」ってのを目指したインスタンス、あるいはそれをマストドンで実現できないならそれに替わる新たなシステムがあればいいんだけどな

・データ保存の信頼性(運営者の都合で勝手に消されたりしない”石碑”的安心感)
・他者とのシームレスな情報のやり取り(要は”SNS”的な部分)
・自分の過去ログとのシームレスな繋がり(日記や随筆的な内容を簡単に閲覧してそれに言及したり参照できるような”思考のアルバム”的な部分)

インスタンス設定の自由度がどの程度あるのか分からないけど、とりあえず自分の理想を書き留めておこう
実現するだけの余裕ができたら見返す


 
 

返信先トゥートの、

「SNSとクラウドの中間」ってのは、要するにTwitterやブログみたいな”外との交流”を行う機能と、Evernoteやローカルのメモ帳やテキストファイルなどの”内側の作業”を繋ぐサービスってことね

自分の中である種、半分くらい閉ざされた(システム的には外部のインスタンスにも情報が行く、あるいはローカルに下書き的な感じで保存することもできる)系としてのレイヤーと、ローカルタイムラインのような完全にオープンな道路のような外側のソーシャルレイヤーの二つを想定する

マストドンやウェブ3の一つの可能性として分散の度合いがp2pのように「インスタンスの数=ユーザーの数」になるまで分散が進んでくれればなと思っている

ユーザーは自分でサーバーを建てるかクラウドサーバーに自分のインスタンスを建ててそこを他人に見られても良いEvernoteみたいな拠点インスタンスとして使う

その上で、ソーシャルレイヤーにアクセスすることも当然できて、自分のトゥート的書き込みを他人のタイムラインに流すかどうかも自分で判断できる(「ブースト」ボタンみたいな「見せる」ボタンがある)

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