学校で習う事はわかんないけど、わたしが解る範囲で言えば
まあ、国や政府は普通の国民の知能指数を「IQ110~120」くらいの範囲で想定して考えるけど、大多数の大衆と称される国民は「IQ80~100」の中に収まってるみたいな話でもあるよね。
それと同じで、自分の理解力を棚に上げて相手に相応の理解力を求めるみたいなことが起きてるだけの話というか。それが双方で起きているから、意見の食い違いが起きるみたいな。
言い換えれば、人種や民族や年齢に関係無く人間の三割から四割は、実年齢よりも精神年齢が幼い境界知能と呼べる状態であって。これは本当にどうしようもない矯正の難しい話でもあるから。
もっと言えば、一定以上の賢さがあるグループは知識と経験則などがあって一歩引いて物事を捉える傾向があると思うので、その一歩引いて捉える賢さが無いグループが目立ってしまうのがあるのかなと思う。
そもそもの話、古今東西に関係無く読解力の無い人達というのはそれなりに多く存在していて、それがSNSで可視化されやすくなったのかな。
https://youtu.be/KUclBGd4Y3M?si=RW1V0PSOCA7QGSy5
「自分達と同じ文化圏」というのは、いつの時代もローカルなものだからね。