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" 駒とめて袖うちはらふかげもなし佐野のわたりの雪の夕暮れ " 藤原定家

この歌、一般に叙景や寂びた心情を籠めた歌と解釈されている。
本歌の歌意を辛さとよんだ対比かもしれないが、私からすると違うな。
これ、恋の歌と読めるんだよね。

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