🗓1月15日(日)
🗒旧暦12月24日・癸酉・みずのととり

左義長(さぎちょう)。
どんど焼き・三九郎とも。
1月15日の小正月の行事として、この時期お正月飾りや書き初めの書を焚き上げます。
この火にあたったり、この火で焼いた餅を食べると無病といういわれも!

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1月15日は小正月とも呼ばれ、もう一つの年越しだったそうです。「小豆粥を食べる」という風習もありますね。

暦法が確立する以前、誰でも分かる満月から満月までを一ヶ月として捉えていたことがあったのだとか。

小正月は民間的な、昔ながらの年越しの行事が残っていると言われています。

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