仕事で取るメモ、今までは A4 コピー用紙をバインダーに留めて使っていたけど、もしかして iPad + Apple Pencil の方が検索性が優れいてるので良いのかもしれない。

ブレストツールとしての A4 コピー用紙の良さもあるとは思うけど

攻殻機動隊は神山攻殻(SAC 1期)が至高

単価3,000円くらいで受注できる、マイペースでできる仕事を作らな いとだな。
このまま時給1,000円未満で消耗するのは良くない。

次の仕事は雇ってもらえそうにないので、自分でできるビジネスを考えておかねばな

進路について、自分の無力を痛感するばかりだなぁ。
何か突破口が欲しい。

儲かるビジネスのための販売戦略

- 新規顧客増 →販管費も増。売上は上がるがコストも増えるので利益少。
- リピーター増 →販管費ほぼなし。ソフトウェア商品の場合、買い替えが起こらないのでサブスクにする? 時勢として高単価にしづらい。
- 単価増。原価率を上げなければ販売数に乗算で効いてくる。販管費は新規顧客増と同程度だが、より少ない新規顧客で同等の売上を上げることができる。 →低予算で売上が上がり、利益率が高い。新規顧客が増えてもリピーターがついても効いてくる施策なので、やらない理由がない。

- 顧客増、値引き戦略では利益率が下がる →報酬が増えない。
- 値引き戦略ではシェアトップと赤字値引き合戦をしたときに先に退場することになるので、自分が資本力で負けるときに赤字戦略をすると必ず負ける。
- 日本の企業の 99.7%は中小企業。値下げ戦略は負ける戦いを仕掛けるようなもの。 →いかにして契約件数を取るか? ではなくいかにして高単価で売るか? を考えなければ早晩詰む。
- 単価を上げるには「高くてもいいから欲しいもの」を作るしかない。

とりあえず時間外労働(サービス含む)をやめて、そのほかの時間は休息と勉強に当てよう。
このままでは消耗して潰れてしまうのを待つだけだ。

ソロ朝活おわーり
いつも同じ結論になって全く進展がないな。

どこへ行ってもできることはないし、今の会社でもろくな仕事はできない(実力的に)。

雇われない働き方も考えないとだけど、仕事をとってこれる気がビタいちないのでうーん手詰まり。

ひだお@fedibird さんがブースト

mastogetter の歴史を自分の toot から振り返っていた

ひだお@fedibird さんがブースト

URL 短縮 web サービスの辞書(短縮 URL から元の URL に関連づけてるリスト)を GitHub に持たせて公開するのは良くないのかな

褒めや承認にまつわる「ストローク経済」を簡潔にまとめた良講座の番外編。
この一連の講座(全15回)は非常に良かったので聞き流しでもいいので受講することをオススメします。

『実践!対人スキル研修』| 坂本健
youtu.be/nPbghD7RUog

『プリンシプル オブ プログラミング』を読み返そう

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システム開発(含むプログラミング、設計)が上達したいけど、技ではなく術を身につけるにはどんな修行をすればいいんだろう

プログラマの成果の KPI

- 高速
- 少不具合
- 直感的な UI デザイン・レイアウト
- 少工数
- 高メンテナンス性

見えなかったデータの観測

・見えないものを欲しがる客がいるのか(ニーズがあるか?)
→「みたいのに見えない」ものならありか
→「〇〇性」を測定する、「何か相関・因果関係がありそう」なものをプロットする
→需要ありそう!
→ターゲットを何にするか

テーマ:ITによる自動化
・アプリの UI 変更による陳腐化が商品として取り扱うにはリスキーすぎるか
⇨素人には「自動化ツールが壊れた」ように見える
→クレームがこちらに来る
→ヤバそう

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テーマ:ITによる自動化

・自動化でどんな問題を解決するのか?
→RPA が流行っていないので、良い商材ではないのかもしれない。
→自動化が一般化すればアプリの方が API を作る・UI を変えなくなるかもしれない
→ブルーオーシャンではないが、勝機はあるか?

ハンマー(手段)を持ってしまうとどうしても釘を探してしまう。

ビジネスはそういうことではなくて、穴が欲しい人にドリルを売るもののはず。

【CRE】
CREは元々Googleが提唱したアイデアで、Customer Reliability Engineeringの略称です。
日本語でいうと「顧客信頼性エンジニアリング」で、顧客からの信頼を担保するために必要なエンジニアリングを行っていくという仕事です。

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