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“実態は労働者性が高い働き方をしているのに、形式的にフリーランス(個人事業主)として扱われ、労基法などの保護から漏れた働き手は、「偽装フリーランス」と呼ばれて問題となっている” / “アイドル脱退の違約金、「労基法違反で無効」 事務所側の敗訴確定:朝日新聞デ…” asahi.com/articles/ASSBP2QTJSB

“Xユーザーの上脇博之さん: 「自民党は、バブル状態の政治資金の一部を使途不明金に(オモテのカネを裏金に)しています。その上、裏金もつくっている資金中毒政党です。だから禁断治療が必要です。それなのに、自民党に投票すると政党交付金が交付されるので、禁断治療になりません。ですから、自民党に投票してはいけないのです。」 / X”x.com/kamiwaki/status/18479618

“(選択的夫婦別姓は)「個人の自由」を保障するものであり、必ずしも「男女平等」を求めるものではありません。…一部の女性の主張、といった誤ったイメージで捉えないことも必要です”(阪井裕一郎) / “議論すべきは「同姓か別姓か」ではなく「強制か選択か」なのだ…” tokyo-np.co.jp/article/361486

ジョルダーノ・ブルーノ「紐帯一般について」の“紐帯”は、英訳ではbond, link, bindingなどらしい。人間の「結びつき」「つながり」一般を論じるという奇怪な著作で、エロス論、政治思想などとしても読めるようだ。 / “原典 イタリア・ルネサンス芸術論【上巻】 « 名古屋…” unp.or.jp/ISBN/ISBN978-4-8158-

映画『ラスト、コーション』のタン・ウェイは童顔だが身長は172cmあるそうで、そのアンバランスさが魅力の1つかも。また、共演のトニー・レオンもほぼ同じ171cmらしく、占領している日本軍側の人物で、女にも支配的に振る舞う男が、立って向かい合った時はほぼ同じ目線となるところは面白いと言える。

「チャンスを与えてほしい」というアホな応援演節をして萩生田光一のイメージダウンを図り、維新の会の候補者を後方支援するという、松井一郎の高度な策略なのかもしれない(違) / “維新前代表が萩生田氏を応援 公認候補擁立の東京24区で | 共同通信” nordot.app/1220323282497520139

Adobe Premiere Proは本体だけではWebM(やVP9、Opusなど)の読み書きはできなくて、対応にはこのプラグイン(無料)のインストールが必要だった。 / “Premiere Pro からWebMを書き出す手順” wanhachi.com/convert-webm/

「(下村博文は)今回は公認候補ではないのに、公示日の第一声には板橋区選出の自民の都議2人と区議16人が駆けつけた」 ←笑うところですか?w / “「裏金問題の震源地」東京11区…「元事務総長」の牙城は盤石なのか「崩れつつある」のか 5氏の戦い:東京新聞 TOKYO Web” tokyo-np.co.jp/article/361344

「プラットフォーム運営企業は、人々のアテンションを獲得し、それを広告主に売ることで利益を得る。…私たちを四六時中離さないよう…コンテンツを延々提供し続ける」 / “<書評>『アテンション・エコノミーのジレンマ <関心>を奪い合う世界に未来はあるか』山本龍彦著” tokyo-np.co.jp/article/361222

「個人的であること自体が悪だというかたちで、伝統的な悪の問題が今日再発見されている。公共的存在として生きるのが善だというのは、楽園を目指すことである。だが今改めて、悪の権利を言うべきではないのか」 / “千葉雅也「失われた時を求めて」を求めて|文化|中央公…” chuokoron.jp/culture/117222.ht

「ベンヤミンにおいては、鋭い直感が、不十分な哲学的裏付けを伴って提示されるので、ことさら秘教的なものになっていることが多い。…(言語論で)目指しているところは、ギリシア人のアレーテイア(発見)真理観に近いもの」(田島正樹) / ララビアータ:ベンヤミンの言語論 blog.livedoor.jp/easter1916/ar

「登場人物たちとその状況を見つめる観客、その双方の体のなかでなにが起きているのか、両者の脳や神経のメカニズムを解説しながら、恐怖についてのさまざまな疑問に迫っていく」。評:小澤英実。著:ニーナ・ネセス。 / “「ホラー映画の科学」書評 感情移入がつくる怖さ…” book.asahi.com/article/1547117

「正しい知識を得るにはどうすればいいのかを考えるのが認識論だ。〔…〕現代の哲学者たちはデカルトと決定的に違う局面を論じ始めたんだね」。評:野矢茂樹。著:山田圭一、岩波新書。 / “「フェイクニュースを哲学する」書評 「本当にそうだろうか」の問い|好書好日” book.asahi.com/article/1547114

映画『殺意の夏』(ジャン・ベッケル監督)の主人公は20歳の設定だが、演じたイザベル・アジャーニは当時27~8歳頃らしく、そのためもあってか、幼っぽさも見せつつ強烈な色気を発散して美しい。復讐劇ということではトリュフォー『黒衣の花嫁』も思い浮かぶが、どちらかというとシャブロルっぽい?

「市場の設計者であると同時に営利企業でもあるデジタル・プラットフォームに、プライバシーや小規模事業者の保護、セキュリティ確保などの公共目的を担わせることの矛盾や限界を本書は鋭く指摘」。評:岡田羊祐。 / “書評『デジタルの皇帝たち』ヴィリ・レードンヴィルタ著” nikkei.com/article/DGXZQOUD043

「今、日本全体が経済の論理に支配されつつある。社会が正しい方向に向かっているか、政策が科学的な知見に基づいているか。自由な議論の場が確保されているからできる。その機能は奪われつつある」(大河内泰樹) / “京都大学が「政財界の論理」に支配される危機感…” tokyo-np.co.jp/article/360918

アラン・ドロンは義賊と言いつつ、財宝を襲うとき憲兵をけっこう殺していて意外。日本のチャンバラとは感覚が違うのかも。終盤の処刑場面も…。あと、夜の場面がしっかりと暗いのは、今の映画では珍しいので新鮮とも言える。 / “【公式 2週間限定無料公開】黒いチューリップ” youtube.com/watch?v=HaMX55aOuH

マキァヴェッリ『君主論』で「目的のためには手段を選ばず」などと曲解されがちな箇所の実際の文章は、「人は結果だけを見てしまう。だから、君主は戦いに勝ち、国を保持すべき。その手段は正当化され誰からも称賛されるだろう」くらいの意味なので、今で言えば「政治は結果(責任)」くらいのものか。

「角田忠信さんの研究によると、…日本語を話す人は、虫の声を、言語を処理するのと同じ左脳で処理していて、欧米の言語を話す人は、音楽を処理するのと同じ右脳で処理している」 / “日本人が「虫の声」を楽しめるのは、「左脳」で聴いているから!? 欧米人は違う?…” gentosha.jp/article/26339/

反町隆史だけでなく杉野遥亮にも闇の部分があるようで、いわばフィルム・ノワールならぬ〈ドラマ・ノワール〉? 実際、暗い場面も多い。あと、盗聴中に“始まった”時の白石麻衣の反応も良いw / “オクラ~迷宮入り事件捜査~ 第2話 自殺かイジメによる殺人か…” tver.jp/episodes/epp6rmdjft

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