固定されたトゥート
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📌わたしからのフォロー基準 

わたしが自発的にフォローするのは「この人の投稿を毎日でも読みたい」と思った時だけです
「この人と会話がしたい」という動機でのフォローは殆どしません。しかし会話を絶対にしたくないという訳ではなく、話し掛けるなという意味でもありません

そして「この人とは会話したくない」と思ったら、相互の場合は迷わずブロックしますし解除もしません(こちらからの片思いフォローだったらリム)
会話したくないとまで思うことはとても稀です。もしそうなったら「相当合わなかったのだろう」と思って忘れてください

鳥のポ(少し愚痴ぽい、長い) 

フォヨワー各位は割と平和だけど界隈全体はそこそこ荒れてんのなぁ……リメイク、あれ外注なのか
どちらかというとLEGENDの方が本命感はある
(リメイクの方は等身上げてリアル感出すとホラゲーになっちゃうのであれくらいでいいという意見はかなりわかる)

対戦勢はガチの人周りにいないのでよく知らない けど、どんよりしてるのが少し見えたな リメイクにレッツゴー系統みが感じられるのと、LEGENDがソロ専用の可能性アリなのが……ってことか

うーーーんなんかもう期待しすぎて持ち上げすぎなのがよくないんじゃね?と思うようになった まあ超ビッグタイトルだしこれで育ったって人も多いし、期待かけたい気持ちは分かるけども
作ってるゲーフリと関係者の人たちも人間やん 毎度毎度無駄に期待してる感じがする……毎年新タイトル発表しててこれなら全然アリと思うわ こんだけユーザ膨れ上がってる中、毎年万人にウケる神ゲー出せとか無理でしょ
無理でも言っちゃうのが“お客様”なんだろうけど

アエッ自分うるさい 申し訳……寝よ寝よ

うーむ 

ORASの反省を踏まえて(かどうかはしらんけど)、「既存作品のリメイク」と「新しくやりたいこと」を分けたってことか
どっちも期待できる 上手いなあ

案の定鳥のTLがポケモン一色だった(フォロー傾向がわかるトゥート)(あっちではただのゲームオタクです)

(ここ最近つっても結構前からの流れか?)

ここ最近和風ゲーブームみたいなの感じる

Wiki見てたんだけどこっちも本家シリーズとして数えられるのかな?まさかアクションゲーになるとは

pokemon.co.jp/ex/legends_arceu

わたし自身は 

ダイパも確かに通ってるんだけど、全然遊んでないんですよね……唯一殿堂入り前で諦めてる気がする(シリーズの他作品は殿堂入り後まで普通に遊ぶ)
DS時代で一番好きだったのは第5世代だったので、そっちのリメイクが来たら飛びつくだろうなあとは思う まだ先かな

あ、シンオウ自体は独特の雰囲気があって好きです ホラー感強くて、がきんちょだった当時はタイトル画面すら怖くて夜遊べなかったけど
そういう雰囲気がどこまで再現されてるかは気になる。けど絶対洋館でチビると思う(今も結構苦手)

映像見た感想 

全体的なデザインがかなり原作ベースっぽい雰囲気で好感触
なんとなくORAS(未プレイです)と比べてしまうんだけど、よく考えたらORAS自体結構前なんだよな 技術進歩こわ

ORASが周囲の評判よくなくて割といつでも不穏なので、今回は平和だといいな……と今の所は思ってる(発表あるよ~の段階から結構「ダイパリメイクしてほしくない」って感じの人が周りに多かった)

わーダイパリメイクだったのか 発表あるってザワザワしてたけど鳥チェックしておくの忘れてた

炭素 さんがブースト

『ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール』が発売決定。シンオウ地方の冒険がNintendo Switchで蘇る。 | トピックス | Nintendo topics.nintendo.co.jp/article/

一次情報貼っておきますね

運動のしなさすぎ、他色々相まってリアル肉体が崩壊への一歩を辿り始めている ので、運動をします ほげええええ

第3回、2度目の参加させていただきました SNS上で見ると結構長さありますね……読みづらかったらゴメンナサイ

炭素 さんがブースト

※ワンライ(微妙に百合?)(1800字程度) 

#Fediverseワンドロワンライ
第3回 お題「刺青」「勘違い」

1時間では「勘違い」のくだりまでいけませんでした。
続きを書いたらまた投稿する予定です。

◆ ◆ ◆

お守り


『——例年よりかなり高い気温となり、正午の現在は二月の観測史上最高気温に迫るほどとなっています』

 オフィスからすぐ近くにある行きつけの老舗定食屋。昔ながらの店構えに言葉にならない安心感があって、仕事の合間にも洒落た店でランチを撮りたがる同僚たちから距離をとるようにここへ来るのが、私の密かな楽しみだ。

 画面の向こうのお天気キャスターが言うように、今日はおかしなくらい暑い。昨日までは結構寒かったのにな。うっかり厚着をしてしまったせいで、お味噌汁の温もりも相まって段々と汗が出てきていた。
 素朴な日替わり定食に、遠い実家のお母さんの味を思い出す。いつもと変わらずお昼のニュースを映す古ぼけたテレビを見つめながら、なんでもない平日の昼休憩を過ごしていた。

 この店は常連客の雰囲気もいい——特にいつも見かけるあの女の人。毎日のように見る顔だけど、会話したことは一度もない。それなのに私がその人に好印象を抱いているのは、彼女の恐ろしく整った顔立ちのせいだろう。
 いつもきっちりとしたスーツ姿で、長い髪を綺麗に結い上げている。丁寧な所作で行儀よく日替わり定食を食べる彼女は、まさに完成された大和撫子だった。

 私が瓶底眼鏡をかけたオタクでネクラな女子高生だった頃、彼女はきっとお嬢様学校の窓際で淡い色の表紙の純文学とかを読んでいたに違いない。全部妄想だけど。
 本当のことは何も知らない彼女のことを、私は心の中で勝手に『なでしこさん』と呼んで毎日こっそり観察していた。

 この暑い日にも『なでしこさん』はスーツ姿。私は暑さに耐えかねて上着を脱いでしまったけど、少し離れた席に座っている『なでしこさん』は顔色一つ変えずに黙々と定食を食べ進めている。
 相変わらずモデルさんみたいな横顔だなあ、着物とか絶対似合うだろうなあ。そんなことを思いながらチラチラと横目に見ていると、『なでしこさん』は不意にハンカチを手にとって自らの額に当てた。あんな美人も汗をかくんだなあ、汗を拭く姿も綺麗だなあ。

 しばらくそうしていた『なでしこさん』が、唐突に上着を脱ぎ始めた。流石に暑いんだ。今日の定食はちょっとボリュームあるしね。
 私は相変わらずチラチラと彼女に目線を向けながら、残ったお味噌汁をちょっとずつ減らしていた。しかし三度目に目線を向けたとき、手が止まってしまった。

 シワひとつないシャツ姿の『なでしこさん』が、軽く袖を捲った。その瞬間に私は睨まれたのだ。
 穏やかな老舗定食屋の店内。いつも通りの落ち着く雰囲気。そこに突然見慣れないものを見て、一瞬頭は真っ白になった。
 こちらを睨みつける恐ろしい眼。それは『なでしこさん』の腕にいた。
 龍が、いた。

「……っ」

 思わず目を逸らした。自分の存在を『なでしこさん』に気付かれたらまずい気がした。
 今までは「いつか何かの拍子にちょっとお喋りとかできないかな」なんて思っていたのに、一気に関わりたくなくなってしまった。

 嘘でしょ、という言葉はお味噌汁と一緒に飲み込むしかなかった。清楚で穏やかな『なでしこさん』は、私が人生で一番関わりたくないタイプの人間だったのだ。
 ずっと幼かった頃にお兄ちゃんが持っていた青年漫画を読んで、あまりに恐ろしくて泣いてしまった記憶が蘇った。

——確かに着物は似合うかもしれない。極道モノのドラマとかに出たら絶対映えるだろうなあ。

◆ ◆ ◆

 あれからなるべく『なでしこさん』を避けるようにしていた。いやそもそも話したこともないけれども、とにかく顔を見たくなかった。
 ヤクザに関わるくらいなら、居心地悪い店で洒落たランチを食べた方がマシ。誰でもそう考えると思う。
 とはいえあの定食屋は大好きだし、たまに日替わり定食が食べたくなってしまうのはどうしようもなかった。耐えきれなくなって、今日は息を潜めつつ定食屋に行くことにした。

 定食屋に向かう道で待ち構えていたのは、紛れもない不運だった。
 目の前を『なでしこさん』が歩いている。それだけじゃない、見るからに怪しい男が彼女の隣にいた。
 見るからに怪しいといってもスーツ姿で、微かに聞こえてくる会話の内容を聞くに同じ会社の人間らしい。口ぶりからして上司だろうけれど、とにかくしつこく『なでしこさん』を食事に誘おうとしている様子だった。

— 続く —


(MFMのこと忘れてたので再投稿です)

やっぱみすきーにSS直接投稿するのよくないかな 読むのが楽かと思ってそんままダラっとやっちゃったけど

創作のバレンタインネタはホワイトデーネタに昇華されたので(???)ホワイトデー付近で書けばよし。(?????)

ワンドロあげたやつに納得いかなくて……文字もなんかやってみたいなって……せっかくだしみすきーの垢から参加してみたいなとか……

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