つちくれ さんがブースト

歌舞伎町交番の裏っていう安全な場所で座って缶コーヒー飲んでたら声かけられたことがある
今おもえば交番の裏で座ってるのは怪しかったかも

新宿いたころ、コンビニ行く時とかよく持ち物検査されてた

自分が何者なにかを知るために物語性(物語そのものや物語を伴った経歴をもつ人物やキャラクターを含む)を執拗に求めるなら、それはアニメやそのジャンルをキッチリ定義するのはアリかもしれない
求める対象が明確でなく、グラデーションのように曖昧だと、それはそれで不安だし
明確なジャンル分けと、境界が曖昧なグラデーションは両立しないかもしれないけど、
正解は1つであり、どちらか片方の捉え方こそが現状を説明できる、とするまでは世の中が成熟していない感があるかな

つちくれ さんがブースト

ふーむ。かなり本格的な答えね。
なるほどね。ヲタは、自分の趣味にあったアニメを観るわけではなくて、「自分探し」みたいな感じで、アニメを観るのか。
その中から「お、この台詞、この態度、この雰囲気カッコいい」と思ったら、それを自分の「個性」に取り入れていく。
でも、その個性は自分の人生経験から導き出されたものではなくて、アニメのキャラクターの「カタログショッピング」の中から選んだようなものだから、その人間の骨子にはなりえない。

>オタクの語もアニメの語も、なにかの大分類を定義する語としては扱わないほうがいいのかも

そうね。ただ、あなたのいうように、ヲタが「個性(カテゴリ)をアニメの中から探している人」というものであるなら。
生まれた個性は、ヲタによってさまざまだけど。自分の個性の「選び方」が同じならば、やはり根本のところで「コイツはヲタだ」とカテゴライズしても問題なさそうな気がする。

例えば、日常系アニメが好きな人間と、バトル系アニメが好きな人間は、もしかしたら個性は違うのかもしれないけど。
「アニメを観て、そこから自分の個性を決定した」という特殊性は同一である、

本来はグラデーション様で、セパレートして区分できない人間性のなかで、
もしかしたらオタク気質の人間が自分を定義する方法に選ぶのがアニメやゲーム、または情報量が少ない二次元の造形のキャラクターに頼ることで、自分を属させるカテゴリを求めてる感じ?わからないけど
世間には、自分をカテゴライズして安心する人もいれば、逆に特定のカテゴリに当てはめられることを嫌う人もいるから、オタクの語もアニメの語も、なにかの大分類を定義する語としては扱わないほうがいいのかも
1つのジャンルやメディアとして捉えるには、水面に落としたインクのように他の概念と混ざりすぎる

つちくれ さんがブースト

ヲタの世界観ってどういう感じなのかしらね。
不思議なのがさ。漫画やアニメ作品って、日常系をのぞけば、バトルバトルバトルって感じで殺伐としてるでしょ。だから、そういうものに影響を受けてたら、あんまり他人に「無償の行為」を求めたりしないような気もするんだけどね。
むしろ「男はタフでないといけない」とか、そう思ったりしても良さそうだけど。
無償の行為を求めるのは、日常系アニメが好きなヲタなのかな。

なんか分かんないけど回ってる社会、ほんとすごい

つちくれ さんがブースト

空気とかって全然読まなくても市長なれるんだな
社会ってすごいな

人参を買ってきて、とお願いしたら「こっちのほうが大きいから」っていう理由で大根を買って来てくれる感じ、すき

自分に無償の好意を向けてくれない人間を排除する傾向があるオタクがしぬぅ~

つちくれ さんがブースト

オタクに優しい、優しくないじゃなくてさ。そもそもオタクが他人に優しくないじゃん。何言ってんのかさっぱりわかんねえわ。ヲタの言葉遣いのどこに気配りがあるの?その上で上から目線で他人に優しいとか優しくねえとかいい加減にしろよ。リアルはエロゲーじゃねえんだよ死ねヲタカス pawoo.net/media/wNqI7YOhUYoTFk

何年も前にオタクとギャルの関連性について語られまくったと思ったけど、それが何だったのか忘れた

行動をおこす前にクリアリング
自分の心に無いものは怖いのだ
ビクンビクン

マイクラでもっとも重視することは湧き潰しです
自分に都合の良くない存在を排除して安全圏を確保したい人間です

オタクに優しいギャルっていう概念を思いつくような、自分に無償の好意を向けてくれない人間を排除する傾向があるオタクを、
オタク内の自浄作用によって排除することでオタクの人間性を高めよう
革命だ

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