固定されたトゥート

最期に美味い《珈琲》砂糖多めで
呷ったら!?
『苦いのは人生だけで充分さ』と――

それにはシーナさんも同意だわ

固定されたトゥート
固定されたトゥート

「青春ほど、死の翳を負ひ、死と背中合せな時期はない。」
坂口安吾『暗い青春』より

固定されたトゥート

ピアスを付け替えた ゴッテゴテにしてやった

ダメだ これ数日間くらいは笑えるやつだわ>『焼き上がったよ』

帰り道に
わし「荼毘に伏し終わったのを知らせるのに『焼き上がったよ』はおかしくないか?wお菓子じゃねんだよなあ」
母親「えっなんで??」
父親氏「それだと『それじゃあみんなで頂きましょう!』って流れになるでしょwww」

粃さん さんがブースト

祖母が亡くなりまして 

荼毘に伏し終わって『焼き上がったよ』は面白すぎるでしょ…(実際今日の帰り道に笑い話になってた)

斎場での荼毘の話は面白エピソードなのでもっと笑ってほしかったな🤔🤔(お前の感覚どうなってんの)

しんどいな…ほぼメシ食えないのと一緒やん

粃さん さんがブースト

唐揚げ克服するのに6年くらいかかりました。後、シチューとかカレーに入ってる鶏肉や豚肉は今でもダメです。焼き魚も、煮魚も、想像するだけで先生に怒鳴られてると感じてしまう。しいたけも、まいたけもだめ。きつい。

まあ 記憶力の良さが役立つことも間々あるので一長一短ではあるかも(一長二短くらいな感はあるけど)
薬の処方とか主治医よりわしの方が詳しく覚えてるし 血液検査のペース(半年に一度)も思い出せるから…

本来なら忘れてしまいたい嫌な記憶ほど定着してしまうの 端的に言って生活に支障をきたすので忘れられるならば忘れてしまいたい

その当時にあった食材全てが思い出すトリガーになるのか それは大分キツいな まともな精神状態で食卓につけないな

粃さん さんがブースト

15年前に寄宿舎で偏食がひどくて怒鳴られまくって、泣きながらご飯食べてたんだけど、そのせいで未だに焼き豆腐が怖い。カレーも怖い。里芋も怖い。フライドチキンも怖い。寄宿舎で出されたたくさんの食べ物が怖くて、それらを見たり食べようとしたりするだけで鮮明に怒鳴られたことを感じてしまう。机の手触りとか、お盆の色とか、分かってしまう。

我が家 葬式に慣れすぎてて斎場で普通に冗談が飛び交う(通夜告別式の最中は流石に冗談とか言わないけど)

エピソード記憶が残りやすいのでかなりわかりみある 普段はしまい込んでるけどふとした拍子に鮮明に蘇ってくるのキツい 忘れるというのは心の均衡を保つ役割もあるので 忘れられないというのも不健康

粃さん さんがブースト

記憶力が非常に良いので、過去の凄惨な虐待のシーンを記憶してしまって、日々タイムスリップ現象と悪夢による再体験で苦しめられている。例えば先生が殴り飛ばして彼の乗った一輪車が倒れた時の音とか、床の色とか、体育館のカーテンの色と感触とか、そんなのを全部記憶している。

葬式の話 

祖母が亡くなりまして 

もう今日はぐうたらするわーー

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