2020年の記事だけども、クィアのWitchが"増えた"(というよりも自身がwitchであると言える環境になってきた)背景についてちょっと書かれてる。
クィアによるwitchのカヴン(コミュニティ)はあるがやはり少なくて、まだジェンダーバイナリー規範強めのカヴンが多めなのは海外でも同じっぽいのかなぁ。や、そもそも日本にクィアなカヴンがあるか知らない(あったとしてもカヴンに入るの嫌だから入らないけども)。
https://www.refinery29.com/en-us/2020/06/9861310/queer-lgbt-witch-trend
Googleの翻訳とDeepLの翻訳使って読んでるので、誤読あったら恥ずかしいね。だって日本じゃクィアとwitchについての記事見当たらないんだもん。