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シュウ姉さんと行くアークナイツ 導灯の試練#4 TN-4 最終試験
youtube.com/watch?v=uf9DC3Y2Kf
ワープ拒否、ほんと笑ってしまう

やることをやったのでよいとされます
(かなりスルーする気だったんですが、TN-4ラストはシュウ姉さんのs3でギミックをめちゃくちゃに出来ると聞いて楽しくなってしまった)

鈴蘭の剣 王国ルート 

いやーーまあ (同盟相手として一定の働きを見せ続けてきた) ウィルダとルチアを捨て駒にするという選択肢を取ったダンダリオンが、ここで
(重要な情報をもたらしはしたが騎士連合に与する選択肢を取った) ルトフィを救出するという選択肢は取ったら筋が通らないだろうなあと思うので、鈴蘭の剣に「勝手にしろ」と言うのがギリギリ兄弟としての情の部分だよな……と思っています

「面白いんだけどやっぱりやることが多いのでいつまで面白いが続くかわからん」みたいな気分をずっと感じています

鈴蘭の剣、ようやく面白さが感じられるようになってきたんですが、やっぱりどうしても「SRPGという比較的重めのゲームジャンル」と「デイリーで作業を要求してくるスマホガチャゲー」の食い合わせの悪さみたいなところは感じてしまうかもしれない、というようなことを思っています

ピクロスのクリア画像を見ながら1分くらいめちゃくちゃ考えてしまった 主人公ちゃん込みの帽子だったのね

夏彦がなんか……よくない方面のことを隠していることまでは分かるんですが、具体的なことはわからないので、楽に……してくれ……私を……

いやすみませんこれはEP12の終盤の夏彦を見てプレイヤーのほうが「どっ……どういうことなんだよ夏彦! お前何を主人公ちゃんに隠して……吐け! さすがに言い逃れ出来ないんだからとっとと吐いて私を楽に……してくれ……!!」になっているので全面的に願望の話をしています

未定事件簿、キャラクター登場の4EP→キャラクターがまっとうに活躍する4EP→キャラクターたちの立場の違いを示す4EP、と来てEP12の終盤だったので、なんか……彼らが隠していたもの? みたいなものを次の4EPでやるのかなとなっており、楽しみ半分、怖いが半分で震えているところあります
(EP12終盤の夏彦の様子から勝手にそう思っているところ)

NXXの男性陣全員について「主人公ちゃんとの時間だけがプライベートと思っていそう」がある程度あてはまりそうだなというあたりに行き着きつつあり、神妙な顔になっているところ

勝利条件が同じ状況下においてなら真っ当にコミュニケーション取れるの、やっぱりこの人ら仕事はめちゃくちゃ出来るんだよな……となるし、イベントなどにおけるコミュニケーションを「仕事」と振ったことになんか……なんともいえない感情が沸いているところ……
(プライベートの人付き合いと呼んでいいのよくわかんないじゃん……)

どんな状況であれ主人公ちゃんが絡むと彼ら一瞬でギスれるからな……

左京さん、駒鳥ロビンが出来る人間なので、人付き合いが始まった相手からは基本的に大丈夫だけど一定の諦められ (あいつはああいうやつだよ) が発生しそうだなと思いますがNXXの4人全員そうかもしれん

夏彦、対外的には「いつも無口で怖い」なんですか…………??(知らない夏彦だ……)

とりあえず愚者の旅路を3章まで終わらせて、交差する世界 (ソシャゲデイリー) のマップをひととおり開放するところまではやったので、しばらく運命の螺旋を進めることに注力したい気持ち

鈴蘭の剣、愚者の旅路/運命の螺旋 のどちらがメインストーリーかと言われるとかなり迷うつくりであることがわかってきました
ただ「鈴蘭の剣を中心にして起こった出来事」の話で言うならば運命の螺旋のほうがメインストーリーっぽく、愚者の旅路はその関連人物にまつわるオムニバスストーリーみたいなノリで見ておくのがよいのかな

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