Art's & Scienceの青山店にも初めて入った。
こちらはおしゃれすぎて落ち着かず、店員さんに挨拶までは出来たけど、情報が頭に入ってこなくてさらっと見るだけで出てきてしまった。
先にブリティッシュメイド行って買い物しちゃったから予算使いきったのもあるけど。。
でも場所把握して一周するまでは出来たから100点です💯
ちなみに、ブリティッシュメイドの方も緊張するかと思ってたけど、想像より落ち着いて過ごせた。
落ち着いて過ごせつつもアイテムは大好きな感じ。また行きたい。
今回の青山の他に、銀座店は何度か覗いたけど、他の店舗も見てみたいな。
いつかシャツも欲しい。
なお、今はスタンドカラーで半袖のやつを探してる。
現状では白狙いだけど良い色ないかも探したい。
夏も着るので気を遣わず洗いやすい素材で。
可愛い系の穏やかな話し方のお兄さんに対応してもらいました!
びっくりするくらいしっくり来たのでスピード購入しちゃった✌️(自問自答してると決断が早くなる気がする)
ベルトもグレンロイヤルで揃えた。
手入れの仕方も教えてもらったし大切に使う。
ずっとアクセサリー(ネコ科)を軸にして組み立てようとして失敗してたのだけど、これでやっとベースが出来た感じ。
(あきやさんは最初からそう言ってるのに遠回り。どうしても好きなものに気をとられてしまう)
ベーシック、トラッド寄りで揃えても、アクセサリーがちゃんと個性出してくれるので、上手くミックスしていく。
EmirAさんとアトリエリジッタさんのアイテムが心強い。
物への向き合い方はイギリスの考え方が合っているので、きちんとしたい時の制服はこれで。
これとは別に機動力特化を組み立てる。
実はSalon萠さん(何名かのガールズ激推し)を予約していて近々行くのだけど、バッグを持っていけるおかげでイメージを共有しやすくなった。
推しのファンミ(ドレスコード おめかし)にも間に合って良かった~
ブリティッシュメイドの青山店、表参道だし入るの緊張しそうだな~と思って事前にYouTubeの紹介動画をいろいろ漁ってるんだけど、
店員の尾山さんって方の着こなし好きだな💫
そして身長も同じだった!嬉しい!
今も行ったらいらっしゃるのかなぁ。
読んだ記事から文章の抜粋メモ
https://glenroyal.jp/journal/interview-27-nishiguchi-mizuho/
・モノを捨てない文化
・気に入ったモノをとことん愛用するという文化
・伝統や歴史を含めて古いモノを大切に、もう一方ではアレキサンダー・マックイーンのように、伝統に反骨心やユーモア、センスを融合させて新しい時代を開拓していこうという革命的デザイナーが生まれるのも英国。そういう二面性
・エリザベス女王がどこへ行くにも肌身離さず同じブランドの同じ形のバッグを使い続けていらっしゃるように、自分の芯となるようなアイテムに英国製品を選ぶことは、自分らしいスタイルをつくるヒントになるのではないでしょうか。
・経年変化が好きと言われる方も多いかもしれませんが、私は逆でそう簡単に変化しないタフなところが好きです。斜めがけのバッグを持つ時に、腰に型崩れしたバッグをぶら下げるのが嫌なんですよね。だから、ヴィンテージのようにクタッとしたレザーよりも、しなやかで美しいままのブライドルレザーの方が良いんです。
ネットでベルト探した流れで目に入って気づいたんだけど、
私がときめくのは「アカデミックな香りはするけど、学生っぽいイメージにはならず、品格のあるサッチェルバッグ」なのかも?
バッグは「機能性重視で私の行動のサポート役」に位置付けていたのだけど、それを忘れました。
今までが軽さ重視だったので絶対重いんだけど(そしてあんまり物入らないけど)、それでも持っても良いと思った。
実物見る前の段階なので、持ってみたらやっぱ駄目だってなるかも。まずは見に行こう。
ここでも「存在感」というワードが。。
(ちょっと前に「存在感がある」という言葉への嫉妬・コンプレックスがあるって書いたし、こういうテストだと願望出てそうで恥ずかしい。)
なお、
人見知り⇒そうだね
異端者⇒そこまでとは思わないけど「多数派だからそちらに行く」みたいなのはないかな
という感じでそこは別に引っ掛かりがないです。
その他「浮世離れ」はちょっとしたい。
図書館で読んだ本。
『この本はファッションの本ではない。街を歩く彼女たちが未来永劫、その人生を終える日まで、益体のないジャッジに直面しませんようにと勝手に祈るための本である。祈りながら、『ああ、やっぱり、好きなように装うのはいいな』と噛み締めるための本である。
そして『明日は何を着ようかな』と、何ひとつ心配せず、明るく悩むための本である。』
とあったので気になって読んでみた。
共感することも多いし、問題提起もされてるし、絵も素敵。
と思いつつ、なんか居心地悪くなる部分もあるのはなんだろう、、と思って考えたところ、
基本は「偶然すれ違った他人」について本人には何も聞かずに描いてるので「特にこだわりもなく手近なものをなんとなく着た」かもしれないのに、観察され絵も描かれ、何らかの問題提起に使われてることかもしれない。
素敵だなというスタンスで書かれてもある意味ジャッジ、結局また「見られる」のか。ってなっちゃうと言うか。。
自分の意図しないところで、ここまで話を広げられるの、なんか怖いなって思っちゃう。
私のファッションのスタンスが少し分かったかも。
見る人が見れば分かるくらいにしたいとか前も書いてたもんな。
基本はとっても良い本でしたが、自問自答の材料として違和感部分の感想を書かせて頂きました🙏
マルチアングル、キスクラとかコーチが送り出す&迎えるとこの会話とか見れるし、
レヴィトのスピン難出(ぴょんてやるやつ)みたいな個人のめちゃめちゃ細かいツボを全アングルで見れたりして最高すぎるけど、
重いせいで画質がさがさになったり動きかくかくしたりするので、結局通常のほうも見返すことになるから、まじで時間がいくらあっても足りない。
そうでなくても、半年くらいはもつ情報量だよ。金は払うからアーカイブ延長させてくれ。
レヴィトのスピン難出ほんと可愛い(2回目)。
なお、個人的にはカメラ3(キスクラと逆側のショートサイドからのアングル)がかなり良いですね。
キスクラと一緒にうつしたり、演技後のコーチとの会話が一番聞こえたり、ステップの足など細かいとこ映したり。
時間ないからこれだけは全部観てる。
キスクラカメラは移動が多くて何も写ってないことも多いので適宜切替。
国別対抗戦⛸️のアーカイブ期限が切れることに気づいてあわてて観てる。
ここでしか見れないから、キスクラをひたすら流してるけど、シヒョンくんが演技にかなり入り込んで応援してるのいいな。なんか色気あるんよな。
嫉妬について
頭では「それは大変だろうな…」と理解できても、内心では嫉妬やらコンプレックスやらを刺激してざわざわしてしまう悩みランキングがあったら、
「目立ちたくない場面でも存在感が出てしまう」が結構上位なの、なんでだろう?と困惑してる。
例えば「美人過ぎていろんな人がよってきて大変」とかは全然嫉妬はないです。普通に大変そうだなと思う。
あと「存在感」じゃなくて「華やかすぎて目立ってしまう」って表現なら、そんな気持ちにはならない。
なので「存在感」がキーなわけだけど、自分が普段自覚してる気持ち、表面上は「目立ちたくない」のほうが強いんだよな。
なんか捻れた感情がありそうな感じ。
「嫉妬は欲しいもののセンサー」なので、また何かあったら繋げようかなと思う。
(そういう悩みを持つ方に何か言うものではないです。)
#自問自答ファッション 用
#自問自答ガールズ
ネコ科が好きです!!
ガールズさん見つけたらフォローしてます!
全然推敲せず思ったことをそのまま書いたのを放流することを心がけている(?)ので、隠してあるやつは特に、いろいろとご了承ください🙏
今は理想の声と話し方の練習で声の日記してます。