【口猫】
古物商を営む化け猫の青年。黒髪金瞳。一人称は俺。趣味はお金儲け。金にならない面倒事が一番嫌いだが、よくその類の面倒に巻き込まれる。損得勘定にうるさく他人には薄情だが身内には甘い。 の語り部。
【鏡狐】
執事として他者に仕える化け狐。金髪碧眼。一人称不定、性別不詳。様々な人間の生き筋をなぞって映すため基本的に自我や個性がない。三人称視点の作品における語り部。
(画像:ユキマさん)

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『きみがいる喜び、いずれ誰もが別れる儚さ』
【何烏】
太陽に群がる烏の化け物。地上にまで光が届くのは、羽根の中に火の粉を蓄えたこの烏達が朝になると地上へ降下してくるからだという。いつも幸せそうに笑っており、滅多に怒ったりしない。当作品群における隠れキャラクター。
名前の、何(いずれ)とは『どれ』『どこ』であり、烏(いずくんぞ)は『どうして』『なんとして』の意。

@calamintha_ykm ありがとう!虹色お目々の子を一度考えてみたかったのです╰(*´︶`*)╯

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