ビジュアルスノウと飛蚊症のデバフがかかっているので視神経の体力はなるべく取っておきたい

最近は動画やアニメを長く見れるほどの体力が視神経にないので、原作小説や漫画があればなるべくそっちを読もうと思っている

最遊記、蟲師、不滅のあなたへ、を読みたい…📚

自分の名誉欲の屈折しているところ、あまり好ましくないなと思ってるんだけど、離宮傾斜の影響な気がしてきた。節分過ぎたあと私は南方が吉になるので、離宮傾斜のことも頭に置きつつ積極的に踏んでみる。

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父と九星の話で盛り上がってた。この本、時代背景が古くなってるところもあるけど、役に立ってる。

小説で、どうにもイメージできなくて書きあぐねていた部分があったんだが、さっき寝坊していたらちょうどその部分を夢に見てリアルに体験した。書けそうな気がしてきた

喋ったら気が済んだ〜。また執筆頑張ります!

注釈 

こういった関係性を持つキャラを「変態」と形容するのは自嘲的な意味が多分にあるので、攻撃的な意味ではないつもりでござるよ!(実は自分自身も人間の性愛がなんだかよくわかっておらず、彼らと同じような感覚。こうやってフィクションを描くことでその正体を知り続けていくのが己の一生の使命だと思っている)

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変態紳士氏について解説※長文🔞 

朔は紳士的な人柄で信頼されている学者。
この世界の子供は、世界中に点在する特殊な巨樹の内部から生まれ、地域のコミュニティで養育される。
朔の生きた時代ではその巨樹を科学的に制御することで社会の安定を保っており、彼はその技術のエキスパートである。
しかし彼は研究の陰で「自分だけの」子供を作り出し、密かに同棲している。その子供は朔と対等な家族であるというより「暖かな隷属」のもとに生きており、(無性の彼らなりの作法で)性関係も持っている。
朔は愛情と支配を区別しておらず、歳を重ねるごとに自身の性質の許容されなさを自責、苦悩していく。また子供は朔の死後、過去の関係が何と形容すべきものであったかを人生において探し続ける。

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小説書き終わるまで静かにしとこうと思ってたが、普通にキャラの話とかしたくなっちまうね…時々放出してもいいことにしよう

登場人物ほぼ全員、描いてるうちに性格が変わってしまったので図解した

男性(的な)キャラの長髪いいよねえ…いにしえの世代かはわからんけど好き

三号どん……! 今(せんせぇを)届けるからな……!の気持ちでがんばってる💪

こんな天真爛漫な人物になるとは思ってなかった 最初はうさんくさいおいちゃんだったんですよ…

澪に属性「なぜか許される」を追加しました

ところで小説のほう、澪の師匠の名前まで出すことになり、永遠に世代を遡っててまずい

リハビリと思ってなんかもうちょっと難易度低いもの描こう…

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