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斎藤と石丸あたりが新党を作ると、参政党、れいわ新選組あたりはもちろん、自民、国民、立憲くらいまでは合流してマクロン新党の再現みたいになるんじゃないかな。

身長161cm、体重41kgの女性 「お香典を払った月はご飯が食べられない」 物価高に対応した生活保護基準額の引き上げを|生活ニュースコモンズ s-newscommons.com/article/5472

末期の姉はガリガリクンばかり食べてた
それだけは受け付けてたんだよな

なんか思い出した

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レミケード投与終わった。
とりあえず楽になった。
ネクター飲みたい。

運動部しかなくて、ほぼ休みもない、謎に教員がやる気があるというクソみたいな環境だったからね。

根性がないとか人格形成がどうこう言われたけど、流されて部活やり続け、後輩いじめの伝統を続けた奴らと自分の意志で一人だけ部活やめたおれのどちらが根性があり、人格が優れているかなんて一目瞭然だろう。

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おれはド田舎の中学で全校生徒でただ1人、1年の5月で部活をやめて帰宅部になった。(やる気がないなら帰れ!と言われて帰ったので)

先生や先輩たちからは大いに嫌われたけど、次の年から帰宅部という選択肢できて卒業式には帰宅部の後輩からファンレターもらった!!帰宅部のエース。

昨日の兵庫県知事選、地域別得票率を見ると、都市部、特に人口の多い神戸市沿岸部で斎藤が稲村さんを圧倒。

 ここは安倍派幹部・裏金議員の西村康稔元経産相の地盤でもあり、ボランティア500人をはじめとする資源を集中的に投下、維新・闇の勢力も復活を賭けて「ここをぞ限りに」ーN国の立花も含めてー結集した、ということだろう。

 神戸市沿岸部は企業・大学も多く、当然人口だけでなく大卒の若年層も多い。従って、地方で負けても総合すれば僅差で勝利できた。

 また維新が「公式に」擁立した清水は25万票、斎藤の4分の1以下。上山信一は「維新の票を斎藤さんに集結させましょう」と絶叫していたが、これもある程度実行されたようだ。

 であるから、この選挙だけ見れば、まだ対応可能だったとも言える。

 しかし、「中の中の解体」に伴うファシズム化の傾向は、世界的な趨勢でもあり、東京でも「あの」石丸がファシズム地域政党を立ち上げると宣言している。これはまず次の都知事選狙いだろう。

 石丸個人は次の選挙までに「化けの皮が剥がれる」可能性が高いが、問題は「あの男」をプロデュースする勢力の資源の巨大さである。石丸がこければ、いくらでも「次」を出演させる。

 これに対抗できるとすれば、「リベラル」ではなく「ソーシャル」しかない。 

軍拡反対について今まで絡んできた人を見てきて総合的に判断すると「軍拡に理解を示す態度を取らないと理論的じゃない感じがするから嫌」なのだよな。「感情的!冷静に物事を見れない!これだから女は!」なのだよな…

東浩紀よりも飯田泰之の方がすごいな

近代的価値観は何度も相対化が試みられてきたが、これは近代自身がふたつの意志を内包していて双方が葛藤関係にあるなかでの試みだろう。
一つは膨大なエネルギーが(よくも悪くも)民主化され、皆がかつての王侯貴族のような生活を享受できるといったものであり、もうひとつは、その膨大なエネルギーの動員があまりに野放図に行なわれると自らの足元を崩してしまうが故の、持続性の為のノブリス・オブリージュとも言うべきもの。貪欲さと倫理性の葛藤と言えるだろうか。
倫理性の方にも確かに前近代から引き継がれたものがあって、反省は常に要求される、おそらく半世紀も遡れば性差別や家族主義もまた全く近代的なものとして捉えられてはいたのだろう。
しかし、貪欲さの側はそもそもが破滅的なのであり倫理性の方を常に疎んできた。また近年では倫理性の方が随分とその相対化に鍛えられてくるなか、倫理性の中からパージされた家族主義や家父長性、性差別といったものが貪欲側と手を結んで倫理性を攻撃する側に回ってきていると感じる。

悪い方悪い方に戻そうという本邦のこの復元力(褒めてない)はなんなのか。

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1923年1月には関東大震災直前に治安維持法(1925)の前身である「過激社会運動取締法」とかいうあからさまにヤベー法案を労働運動のパワーで廃案に追い込んでたというのも偉い話で、その後震災のゴタゴタで労働運動系の社会活動家も警察とか軍隊にぶっ殺されるんですけど…。

既存メディア(官房機密費は美味しいですか?)のレベルを上げろという方向に向かわずショート動画コンテンツに向かうという諦めマックス感がスゴい。

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